Queen of House
DJ SILVA FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC(PC)(M) FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC(PC)(M)
彼女こそ、真のDIVA
Japone Brethren名義でDeep Houseを披露していたSILVAが、
DJ SILVAとして彼女自身がトラックメイクを手掛けたカバー作を発表。
既存マスメディア(民放ラジオなど)でのオンエアを意識して
時間を短めにしたであろうトラックよりも、
Long DJ Mixのほうが構成がしっかりしています。
「Don't Wanna Fall in Love」や「You Are The Universe」で、
SILVAのパンチの効いたボーカルを堪能できますよ!
The Killer Best~SILVA SINGLE COLLECTION~
SILVA プライエイド プライエイド
1998年4月、ソフトタッチな<14>でデビュー以来、日本人離れした迫力のソウルヴォイスでリスナーを圧倒し、歌だけでなくタレントとしても豪快なキャラクターをさく裂させる人気者のSILVA。初のベストアルバムとなる本作は、1970年代のディスコミュージックを思わせるクールでソウルフルなサウンドに、低くて太い、広がりのある歌声が心地よく響きわたる<2>、エレガントに歌う、優しくシックなムードたっぷりのミドルチューン<10>など、力強さと女らしさを兼ね備えたナンバーが堪能できる。(宮原亜矢)
かっこいい
安野モヨコのジャケットもかっこいい。
ベストということで 一つのテイストではないので いろいろな
SILVAが聞けます。しみじも、この方の表現力というのは、素晴らしいと感じさせます。
ディーバと呼ばれる方の中でも頭ひとつ、歌のうまさでは抜けてます。
ヴァラエティが豊か!
"Silva Single Collection"とあるように、これまでのSilvaのシングルをまとめたものだけれど、シングル曲をまとめてみただけで、Silvaがこれほど多様な楽曲を歌っていたのか、と改めて驚かされる作品。
ハウスな"Morning Prayer", Cosmic Villageの人によるプロデュースのディスコ・チューン"Almost Love", "Summer Sick", ラテンなノリで話題になった"ヴァージンキラー", 一見地味だけれど、聞くほどスルメな、歌詞も聞き込んでしまう"心と体","For Lovers",などなど・・・。
SilvaのCDをまだ聞いたことがない人には、ひとまず入門編としてオススメ。
星が4つなのは、これまで出したアルバムがまだふたつなのに、音楽会社の移籍のために作られた、という印象がぬぐいきれないことと、新たな音源/グラフィックがまったくないことがあるので。
HONEY FLASH
SILVA ポリドール ポリドール SILVA
朝本浩文による、ミドルテンポのクールなダンスチューン<1>、朝日の中でまどろむ恋人同士をセクシーに歌ったポップナンバー<2>、ホーンセクションとベースラインがおしゃれにキマる、CHOKKAKUがアレンジを手がけたファンキーな<4>、陽気なサンバのリズムで、情熱的な一夜の恋を歌う<6>、静かなピアノのイントロから高らかに歌い上げる<11>など、大胆でストレートな恋のストーリーを、パワフルなヴォーカルと軽快なダンスビートでアプローチした、SILVA のファーストアルバム。(武村貴世子)
ADULT&SOULFUL・・・カッコイイ☆
数年ぶりにポータブルMDで聴いてみました♪ かっこよすぎです。
日本人離れしたパワフルなVOCAL、ルックスも最高!
morning prayer, Almost Loveとノリのよい曲から始まり→ゆったり
した心地よい③~その後ラストまでしっとりした曲や情熱的な曲・・・
と、全く飽きずに楽しめます。 かなり完成度の高い作品です。
数年ぶりに聴いても また何度聴いても飽きない心地よさ。
SOUL系・R&B系好きな方に特にお勧めです。自立した大人の女性にも。
最初から最後まで最高!
90年代末期に雨後の筍のごとく現われたR&Bデーヴァのなかでも、群を抜いてすぐれた作品。初期のSILVAのダンス・テイストが溢れてて、最初から最後まで身体を動かしたくてたまらなくなります。声楽をやっていただけあって、なんといっても新人とは思えないほどのヴォーカルにもう腰砕けです。
ONE 2 ONE
DJ SILVA FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC(PC)(M) FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC(PC)(M)
Coming out
SILVA プライエイド プライエイド 横山輝一
多彩な楽曲をカッコよく歌いこなす
豪華な作家陣による多彩な曲をソウルフルに歌いこなしていている
SILVAの2ndアルバム。
「ヴァージンキラー」のような激しく情熱的な曲、「Twilight Moon 」
「LOVE」のようなしっとりバラードにミディアムナンバーe.t.c.
どの曲でも女心を情熱的に表現していて彼女の魅力が前面に出ています。
個人的には7.心と体、9.赤いバラが特に好き。
SILVAの作品はどれも迫力満点で聴いていてスカッとします。
最近あまり表立った音楽活動をされてないようですが
また新曲やアルバムをぜひリリースして頂きたいです。
結構面白いアルバムでわ。
曲的にもSilva姐さんの良さが引き立っているモノが多くて聴きやすかったです。
SOUL FOODみたいな爽やかに歌いこなす系にrealityはハードなトラック。BABY DOLLはミディアムテンポにお洒落なラップがフィーチャーされてますね。6~8曲目のバラード郡も素敵。
リミックスが2つってのもオトクですね。買ってみてわ!
余談ですが、自分は中学生なんで買うのがちょっと恥ずかしかった覚えが(笑
愛のトリマー
SILVA ワーナーミュージック・ジャパン ワーナーミュージック・ジャパン SILVA
予想以上にSweetでした♪
わりと酷評が多かったようですが、私はこのアルバム、好きですよ♪
君のために、Arcadia、情・・・詞と声両方の、優しさや色っぽさがうまく融け合っている感じです。くり返し聴いていても疲れません。
舞台がきっかけでFANになりましたが、機会があればぜひ、ライヴにも行ってみたいと思います。
はっきりいって、駄作
デビュー時からのファンとして、こんなこといいたくはないけれど、ハッキリ言ってこれは駄作です。
カバー曲「暗い日曜日」や「Arcadia」、など、Silvaの歌のうまさが際立つ作品もいくつかあり、前作と比べても歌唱力があがったのはどのトラックからもわかるのですが、なにしろ曲自体、アレンジがひどい。これまでのアルバムの1曲1曲のクオリティの高さを考えると、なんで今さら中途半端な歌謡曲のようなものを作らなければならなかったのか、残念でなりません。(1)はハウスで、ある意味初期のSILVAに近いのかもしれませんが、アレンジも古くさくて中途半端。「Morning Prayer」の頃が懐かしくなりますし、(2)の「Shampooman」はチキチキ系なのは時代に乗っていて悪くないけれど、無理して作ったような歌詞にげんなりさせられます。これまでのアルバムが持っていた統一感というものもまるでなく、バラエティに富んでいるというよりは、方向性がないという感じです。
彼女の歌のうまさを考えると、このままシーンから消えてほしくはありませんし、長く活躍してもらいたいので、再びファンをうならせるような次回作が出ることを心待ちにしています。
これにはないけど「心と体」が好きです
歌詞とアレンジ次第でSILVAの魅力をもっとひきだせたのでは・・・?
ヴァージンキラー
SILVA プライエイド プライエイド 横山輝一
さすが姐さん、今度はラテンフレーバーですか!
ラテン系の曲調にシルヴァ姐さんの声がピッタリマッチなこの曲。
歌詞のリアルな恋愛の切なさ(僕が表現しても説得力ないけど)がまた共感できる。
カップリング曲もまた良い。
やっぱり聴くしかないとしか言えない!
ヴァージンキラー最高!!
二股恋愛のつらさみたいのが歌によくでています。SILVA姉さんが歌っているのがなおいっそうこの歌をよくしているとおもいます。
ザ・キラーDVD
SILVA SILVA ブーガルー ブーガルー
SIlVA姐さん健在!
「SILVA姐さんのことだからお色気あり!でしょう」を期待していた。
そう思ってこれから見る人は、その意表のつかれ具合に悩殺される事でしょう。
「なるほど、こういうエロチシズムさの表現方法もあるのね」と満足。
しかし。流石SILVA姐さん。
「笑い」のツボもしっかりおさえてあります。
もっともっとPV等公開して欲しいと欲するのはファンの我儘でしょうか?(笑)
Arcadia
SILVA ワーナーミュージック・ジャパン ワーナーミュージック・ジャパン
SILVA初の王道バラードに挑戦
王道のバラードといった感じですね。
綺麗な繊細な曲だと思うけど、何かインパクトが薄いような。
高音がでずらそうなのは痛々しい。声質はすごいいいと思うんだけど。
ピッチが悪いのも少し気になる。
Roda De Samba Com Bezerra Da S
Bezerra Da Silva Som Livre Som Livre
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