Flare(DVD付)
島谷ひとみ エイベックス・エンタテインメント エイベックス・エンタテインメント
これまでとは違う
これまでの楽曲とは随分と違うように思いました。元気溌剌と言う訳でもないし、しっとりとしたバラードと言う訳でもない。また、これまでにあった音楽的な面白さ(モーツアルトの転用、民族楽器の使用など)ということもない。普通な(中庸な)音楽を普通に歌う島谷ひとみさんのもう一つの才能を見た感が有る様に思います。刺激が少ない反面、なにげに聞いていると快感です。ただ、個人的にはペルセウスやビオラと言った楽曲の方が島谷ひとみさんにはあっていると思いました。
うーん…。
どれも中途半端な曲ばかりです。
エイベックスは彼女を見放したんでしょうか?
彼女がどんな路線を目指しているのか理解不能です。
売れてるからと、セクシーと下品を間違えてる歌姫ばかり贔屓して、島谷さんが不憫に思います。
地味なアルバム
全体を通していえることなんですがこのアルバムは夏を意識されたらしく明るい曲が多いです。
彼女の得意とするバラードは2曲程度で抑えられていますし、ポップさも抑えられています。
1. Heavenly 2. Start は夏らしい曲です。ただ今までの彼女の曲に比べ地味です。
3. 雨の日には 雨の中を 風の日には 風の中を は先行シングルとしてリリース、この曲が一番このアルバムのなかで光っています。
4. Dita は夏らしい曲です。5. 深紅 6. 泣きたいなら とシングル曲が続き・・・
8. 太陽のFlare 9. WAKE YOU UP 10. Shake it up! 11. Neva Eva 12. Marvelous と夏全開のアップチェーンな楽曲が続きアルバムのエンディングとなります。
全体を通して夏らしい曲もなんですが地味な楽曲が多いです。
テンポが遅いのでそう感じたんだと思いますが明るくポップな過去の島谷ひとみ好みの人はちょっと・・と思います。
でも一度聞いてみるのもいいと思います。新しい発見が出来たりするので。
夏って感じかな?
シングル以外のアルバム曲の印象は、全体的に夏のイメージのアレンジになってます。楽曲は、彼女の声や表現力に合ってますので、頭から最後まで流して聞けるアルバムです。ドライブや海やiPodなどで、外に持ち出して聞きたくなる感じですよ。
歌声がやっぱり良い☆×5
型破りなOLでちょっとムカつくくらいの勢いがあって、スカッとする。日常からちょっと離れて、彼女の歌が自分を進みたい道へと引き戻してくれる。
Neva Eva以外そんなに期待していなかったが、雨の日には・・の曲のほうが、頭に
ついて離れない。あいだみつを恐るべし!
CROSSOVER III~Premium meets Premium~ [DVD]
島谷ひとみ エイベックス・エンタテインメント エイベックス・エンタテインメント
真珠の美声が紡ぎ出す物語。
浜離宮で震えるほど感動したので、せっかく買ったDVDを開封しないまま2ヶ月経ってしまいました。DVDを観ると、ライブでのあの感動が上書きされてしまうような気がして……。で、ようやく見たのが今日。
そんなのまったくの杞憂でしたね。真珠の粒を宙に放つような美しい発声、せつなく憂いを帯びた表情、むせぶような渾身のフォルテシモ、メンバーとの掛け合いの妙──客席からは見えなかったディテールに迫ることができます。しかも、恐ろしいことに、クロースアップで見てもそのディテールにほころびがない。まるでレコーディングの現場に立ち会っているかのような。いや、レコーディング以上と言うべき。聴衆を前にしたステージの魔力というやつでしょう。歌の中の主人公となって、別の人格を生き、別の人生を生き、物語の情景まで描き出すほどの凄まじい集中力です。
アルバム「男歌」では平板な印象を受けた曲も、このライブでは彫りの深い陰影をみせます。特に「レイニーブルー」「奏」の熱唱には、胸の奥からこみ上げる熱いものをとどめることができません。
ベストは、永遠の愛を歌う「Salvia」。オフマイクでアカペラの場面は、鳥肌モノです。ほんとは絶対生で聴きたいところですが、DVDでせめてその片鱗に触れてみてください。
最後に、ホールの響きも、録音のクオリティも、とてもすばらしいと思います!
最高のホールで熱唱
客席でちょっと咳払いをしただけでも完璧に拾ってしまう程、音響の良いホールでの収録です。静かな部屋で良質のコンポを鳴らして聴き入りたいと思わせてくれます。「salvia」と「雨風」でマイクを外して歌う部分がありますが、ホールで聴いた時には鳥肌ものでした。
アンコールの「I will」で感極まり、次の「雨風」迄少し引きずってしまったのが、DVDで観ると残念なところですが、まあこれも相田みつを氏の言葉を拝借すれば「にんげんだもの」という事で。
90分間じっくり大人の島谷ワールドを堪能できる作品に仕上がってます。
私のお勧め度は星5つでは足りなくて、満天の星を付けたい位です。
歌を聴かせる作品
やっぱりDVDより生で観たいと思ってしまいます。DVDで十分とはならない、生で観れなくて悔しいと思わせてしまいます。今回はMCが収録されていて、島谷さんの歌に対する思いもきけます。ただ、5.1での収録がないのは残念です。後、16対9しかないので普通のテレビだと細長くみえてしまいます。
純度120%の響きに彼女のプライドと決意表明を見た!
「不出来」との評価が、(私を含め)ファンの間でも多かったアルバム「Flare」。
そのアルバムの発表からわずか2週間後のこのライヴ。
前の芸術劇場のライヴよりも、ホールのキャパシティは小さくなり、
メンバー編成も、小ぶりなものとなった。
しかし、そのことによって音楽がスケールダウンすることはなく、
むしろ、響きのニュアンスが微細な部分にまで浸透し、
室内楽ホールとしては世界屈指といわれる音響も相まって、
親密さと壮大さを併せ持つ、実に豊かな響きを実現させた。
そしてその響きを生み出す、彼女の心のうねり……。
宇宙の中で共鳴しあう、その一音一音に、それぞれの意味を含ませ、想いを託す歌……。
空間に生み出された、純度120%の響きに、
私は、彼女の表現者としてのプライドと、決意表明を見た。
決して、大きく揺らすだけではない。
揺らぎがわずかなものであっても、
聴き手の心に、じわりじわりと浸みこむ。
アルバムのタイトルとなった「Flare」の本当の意味は、
実はその「揺らぎ」のことなのかもしれない。
「私は、アーティストではなく、歌い手である」
彼女はこう言うのだが、
このような素晴らしい歌い手の存在を、世の中は、
気づかないし、気づけないし、わからないし、わかっていない。
なぜわからない?
作品の魅力を、言葉の持つ美質を余すことなく伝えられる、本物の歌い手の存在を。
「ひばりだけが到達した領域」。
そんな不可侵な領域に、手を伸ばしたくても誰も届かないなか、
島谷ひとみ、彼女だけが唯一、手が届く可能性を秘めている。だからこそ
「島谷ひとみこそ、美空ひばりの後継者」
と言いたい。
「生まれてくる時代を間違えた」のではない。
「時代が、評価を誤らせてしまっている」のだ。
正統な歌い手に、正当な評価が与えられる時代が来ることを願うばかりである。
WAKE YOU UP/雨の日には 雨の中を 風の日には 風の中を/Marvelous(DVD付)
島谷ひとみ エイベックス・エンタテインメント エイベックス・エンタテインメント 古屋真
上手い以上に……
初めて相田みつをの詩と音楽とのコラボレーションが発表される……
それだけに、この曲は他のどんな曲よりも「歌詞」(=言葉)の重みが大きい。
そういう意味では、島谷ひとみのような「歌詞を一字一句大切に歌う歌手」にオハチが回ってきたのは、当然ともいえる。
「crossover路線」で聴くことのできるスケール感はこの曲からは感じられないが、
そのかわり、歌を通じて彼女の音楽に対する誠実な態度、そして人柄に触れることのできる曲だ。
そして、繰り返し聴くたびに、感じさせられる。
島谷ひとみは、「上手い歌手」であることはもちろん、それ以上に、「いい歌手」であるということを。
すごいいぃ!!けど・・・
ひとぴょん初のトリプル両A面シングル(^-^)/
曲は3曲ともすごいいいですね☆
元気になれます(*'▽`*)
この夏はこの3曲聞きまくりたいですね♪
しかしDVDが少し残念でした。
WAKE YOU UPとMarvelousのPVなんでワンコーラスだけなんじょうか?
SkyHighみたいな感じですね。
今回のPVどちらもフルで撮れそう感じもしましたけど・・・
あとPVの終わり方も少し強引だッたような気がします。
3曲のPVをもう少しうまく繋げて欲しかったです。
色々言いましたけどDVD決して悪いわけではありません。
色んなひとぴょんが見れます(≧▽≦)
この夏オススメな一枚です♪
DVDを・・・
初のトリプルタイアップシングルともあって3曲とも素晴らしいです。
特に<雨の日には 雨の中を 風の日には 風の中を>は一押しです!
でもDVDの内容がPVワンコーラスだけというとこだけが難点かな・・・
盛りだくさん!
このシングルに収録されている3曲は、どれも素晴らしい曲だと思うので、みなさんも一度聴いてみてください!
2枚同時発売...でも内容かぶってる
相田みつを氏から推測するターゲットは多分、中高年のご婦人方。
それ故、雨の日には...を別シングルで発売というコンセプトなら
こっちはWAKE YOU UPとMarvelousだけにしてPVをワンコーラスなん
てケチらずフルヴァージョンで入れて欲しかったですね。それとも
7月発売のアルバムにはフルで入れるという様な小出しのセコイ
商法でしょうか?
コアなファンは今回のシングルも2枚とも買うでしょうから、どうせ
分けるのならこんな姑息な売り方でなく、2枚の内容をキッチリ
住み分けして販売しても良いのではないでしょうか。
男歌の時の亜麻色1曲の為に+DVD盤とCDのみ盤の両方を買わせよう
とした手法といい、アーティストは好きでもこのレーベルはどうも
好きになれません。
男歌~cover song collection~(DVD付)
島谷ひとみ エイベックス・エンタテインメント エイベックス・エンタテインメント
星5つにならない理由は
ワインレッドの心、奏、言葉にできないなどしっとり歌い上げてて心にスーッと入って来ます。とくに初恋はたくさんの歌手がカバーしてますが島谷ひとみは絶品!ただESCAPEとキャンディーは声質にあってなくて頑張ってます!みたいな感じが浮いてしまってました。彼女は奇をてらうより素直にいつもの声で歌って欲しいです。
がっかり
正直言って、ガッカリです。
特にESCAPEの出来は酷すぎます!!
原曲が好きなだけに、評価が厳しくなってるかもしれませんが・・・。
島谷ひとみのアルバムは全部好きなので、今回も期待して買ったのに〜〜〜!
このアルバム聞いて、私の中で彼女の評価が一気に下がりました。
楽曲に好きなのがあったので購入しました。
最近カバーアルバムが多々発売されている中で島谷ひとみさんもリリース。バラード系が中心となってはいますが、アップテンポの曲もあり飽きませんね。結構懐かしめな楽曲が多くて楽しめる内容だと思います。エスケープは特に懐かしいですね。『恋しくて』や『初恋』、『One more time One more chance』が好きで購入したのですが…あと一歩という感じがしましたね。確かに歌だってヘタでは決して無いし、表現力もあるのですが、インパクトには欠けるように感じてしまいました。『キャンディ』は小柳ゆきさんもカバーされていまして、小柳さんの力強さとどうしても比較してしまいました。島谷さんは優しい歌い方ですから、力強さを要求するのはどうかと思いましたが。『初恋』、『One more time One more chance』、『幸せの結末』はなかなか良いと思いました。
宝塚の男役のような・・・
すごくいい! 特に「Another Orion」と「One more time, One more chance」。切なすぎます!
この感動は僕にとって大変に衝撃的で、このアルバムの意義についてあれこれ考察を巡らしてしまいました。
本来は男性の視点で語られたはずの歌世界(特に恋愛模様)を、女性が演じる、――これは実は大変にセクシー(?)な芸術的表現と言っていいのではないでしょうか。分かりやすく言えば、宝塚の女優が男役を演じるみたいな、男以上にカッコいい主人公を彷彿とさせる。そういう官能的な美の世界を思わせるのです。
性別を超えて歌い継がれた曲は、元の性の生々しくごつごつした「我の強い」姿から脱皮し、両性具有した丸く優しい「利他愛の精神に溢れた」姿になって昇華する。そうした「進化」はとても芸術的で魅力的です。徳永英明もそうですが、島谷ひとみはそういう意味で今までにない有意義な芸術的試みに着手した歌い手だと言えるのではないでしょうか。
男性も女性も、時には別の性を経験してみることは、とっても興味深いこと。といっても勿論それは現実問題無理な話ですが、しかし、歌を歌うという行為はそれを間接的擬似的に体験できると思います。それぞれの立場を経験すればお互いを思いやれる精神が育まれる。それは大変に有意義な文化的営為であろうと思うのです。
男は女を、女は男を、歌を歌うことで演じるという営み――。
その意味でこの「男歌」はおそらくいろんな意味で波紋を呼び、ブームになること間違いないと思います。
最後に、「Aonother Orion」は、ホントおすすめですよ!!
リスペクトが足りない。
某FM番組でこのCDについて島谷本人が言っていたことを要約するとこうだ。
「男って馬鹿」
いやまぁその通りかもしれないが、ならばその馬鹿の書いた曲をカバーするのはどんなんだよ?と言う話。
特にフジイフミヤの曲に関しては、「もぉムカつきすぎて途中でレコーディング止めた」だとさ。
じゃあ選ぶなよ!
そして出来上がったものを聞いてみたら案の定、魂の入ってないことこの上なし。
カバー流行に乗った安易な便乗盤ですね。歌唱能力の低さも露呈してしまったし…。(いまさら?)
……ファンだったんだがなあ。
あ、原曲に敬意を表して星二つ。
Delicious! ~The Best of Hitomi Shimatani~ (CCCD)
島谷ひとみ エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
亜麻色の髪の乙女
亜麻色の髪の乙女くらいしか誰でも知ってるヒット曲はない。歌番組やヒットチャートを見ている人なら、いつの日にか、元気を出して、ペルセウスくらいはかろうじて知っているだろう。美人で歌唱力もある実力派ではあるが、なんかイマイチなんだよね〜。ベストもすぐ飽きてブックオフに行きました。
島谷ひとみの魅力は出てると思うよ
avexのアーティストのベストアルバムっていい出来のが多いですよね。シングル曲がいいのが多いから。BoAとかELTとか。外れがないですよね。島谷ひとみさんは解放区の頃からいいなと思っていて、パピヨンでさらに好きになりましたが、このアルバムでも康珍化作詞のパピヨンとか、市場に行こうとか、織田哲郎作曲の解放区とか、広瀬香美作曲の赤い砂漠の伝説とか、竹内まりやの元気を出してとか提供アーティストも一流ですし、島谷さんも歌がうまいと思いますが、ダンス曲でもANGELUSとか好きな曲もあるのに収録されていないのが少し残念です。
世界でひとりしかいない、わたしになれる、愛なんて、言い方より、熱くなる、くちびるから、はじめて、曲に漂う世界観は、熱くなるくちびるからはじめて、恋愛への熱くなる、情熱と、恥ずかしさと、罪意識と、つまり解き放たれる愛情です。
やさしいキスの見つけ方、タイトルがとてもいい。
歌詞の一部分から抜き取ったものでしょうけど、この部分は誰が書いた歌詞なのでしょう。この部分をタイトルとして抜き出したところにとてもセンスがあると思います。
タイトルとして最高のチョイスだと思います。
演歌だったデビュー曲も、加えて欲しかった。
織田哲郎作曲の2nd「解放区」からのシングルを並べたベスト盤。一番売れている時期の作品集なので、楽曲はどれもいい。どれもいいのだが…。正直、点数は付けられない。
理由(1):演歌だったデビュー曲「大阪の女」も、加えて欲しかった。デビュー曲を完全に抹殺するつもりなのか?! 歌唱力の高さをアピールする効果は抜群だったし、曲自体良かった。ここまで上手い人だというのは、たまたま地方番組で、この曲のPVを見なければ分からなかっただろう。ベスト盤には入れてくれるかと思っていたのに。
理由(2):CCCD。トラック番号テーブルに嘘の情報を書くのは商品として許されない行為。暗号化してあるDVDとは、コピーガードの意味が違う。再生機器を混乱させるのは商品じゃない。
近年は、レンタル用盤以外はCCCDは避けているとはいえ、レコード会社に対する印象が悪くなったのは間違いない。自分がCDを買う枚数が激減したのは、この頃からだった。歌も、曲も良いのに勿体ない。それと子供が見る可能性の高い「ドラえもん」の主題歌シングルまでCCCDにするなよ、みっともない。幼児がWinnyやってファイル交換するとでも?
★1つ以下は選べないから1つにしただけで、0点!
Bestの割には、、、
私的には、Bestと言う割には、そこまでBestなのかなぁ、と。
まだ、Bestを出すには時期が早かったのでは、と思います。
やはり、カバー曲が多いのが残念。オリジナルがもっと欲しいです。
でも、聴き甲斐のある曲ばかりだったので、☆4つの価値はあります。
イイ!!けど…
初のベストアルバム。ポップス転向後の『解放区』からリリース順に収録されていて、『島谷ひとみ』の歴史を振り返る、今まで『島谷ひとみ』を聴いたことがナイ人には入門として、もってこいのアルバムに仕上がっていると思う。
ただ、従来のファンにとっては少し物足りなさがあるかもしれない。
シングル以外の選曲に、もうヒトヒネリ欲しかった。本人・スタッフが良いと思っている曲と、ファンが良いと思ってる曲は、案外違うものだ。あまりにも選曲が無難すぎるように感じられた。
他の方も言われていたが、『カバー』のイメージを吹き飛ばすような、そんな選曲が欲しかった。
Hitomi Shimatani Live 2007-PRIMA ROSA- [DVD]
島谷ひとみ 島谷ひとみ エイベックス・トラックス エイベックス・トラックス
依然、変わりは無い様で・・・。
過去、島谷ひとみさんの、DVDは、4作品購入致しましたが、期待外れの連続です。今回の作品は、ダイジェストでしか、見ていないのですが、依然、大きな変化は、無いようです。星1つは、他のカスタマーレビューと比べて厳し過ぎるのでしょう。ただ。これまでは、せっかくのダンスシーンが、必ずと言っていい程、サビの部分で、島谷さんのアップであったり、観客の方の映像であったり、ダンサーの方の映像が写ってしまっているんですね。素人が、編集の方に大口を叩くつもりは、もうとうありません。しかし・・・。残念といいますか・・・。見ていると、イライラ感だけがつのり、スッキリ感が全く無いんですね。今回は、どうやら、そういう感じは、無くなっているようです。しかし。ヒット曲をメドレーにしてしまっていらっしゃるのは・・・。何かが良くなれば、何かが良く無くなる。島谷さんのDVDに関していつも思う事です。過去、購入した4作品も、購入後、後悔の嵐。2作品は、既に、売却。他のアーティストのDVDと比べての、私自身の、この大不満足感は何故なのでしょう?。(上記が、理由でしょうね)。後は、購入された方の判断次第。あくまで、好き嫌いの問題なので、ほとんどの方は満足されたんじゃないでしょうか。ね・・・。
とても良い内容です
とてもバランスのとれた選曲で良いのですがブラハの女が聞きたかったです島谷さんの歌声に魅了されること間違いないのでぜひ購入してほしいです最後のほうのカメリアはオリジナルのほうで安心しましたアルバムばージョンより断然オリジナルが最高です
少し残念!
大阪公演を観てとても良かったのでDVDを購入しました。もちろん東京公演のDVD内容も良いのですが、素人カメラマンを使ったのか?ピンボケ映像が多くてとても気になりました。
ライブ行きたかったなぁ
何故、この完成度のライブが東京、大阪の2公演のみなのだ?ライブDVDを見る度にそう思う。
DVDの表紙にもなってる衣装が一番可愛いですね。欲を言えば、Neva EvaをOLスタイル、要するにタイトスカートで歌ってくれてたら、ってのもありますが、やっぱり行きたかったなぁ、というのが感想です。
スカッと楽しいライブ
予約していたら発売日に届きました。
今回は、アップテンポの曲がほとんど。スカッと楽しいライブです。
選曲もいいです。2曲目のロック調の「Dragonfly」で一気に盛り上がります。
ライブに「ペルセウス」が復活したのがうれしかった。
島谷ひとみさんも汗だくでノリまくってます。
後半のポニーテール、へそ出し、ミニスカにはビックリ!なんか吹っ切れた?
「Neva Eva」の赤ぶちメガネも色っぽい。
歌唱力は相変わらず高レベル。とにかく魅力的です。
Flare
島谷ひとみ エイベックス・エンタテインメント エイベックス・エンタテインメント
地味
全体を通していえることなんですがこのアルバムは夏を意識されたらしく明るい曲が多いです。
彼女の得意とするバラードは2曲程度で抑えられていますし、ポップさも抑えられています。
1. Heavenly 2. Start は夏らしい曲です。ただ今までの彼女の曲に比べ地味です。
3. 雨の日には 雨の中を 風の日には 風の中を は先行シングルとしてリリース、この曲が一番このアルバムのなかで光っています。
4. Dita は夏らしい曲です。5. 深紅 6. 泣きたいなら とシングル曲が続き・・・
8. 太陽のFlare 9. WAKE YOU UP 10. Shake it up! 11. Neva Eva 12. Marvelous と夏全開のアップチェーンな楽曲が続きアルバムのエンディングとなります。
全体を通して夏らしい曲もなんですが地味な楽曲が多いです。
テンポが遅いのでそう感じたんだと思いますが明るくポップな過去の島谷ひとみ好みの人はちょっと・・と思います。
でも一度聞いてみるのもいいと思います。新しい発見が出来たりするので。
初夏のアルバム
島谷ひとみの抜群の歌唱力・表現力はあいかわらずすばらしかったです。前作が『春』を表現したアルバムなら今作は『初夏』を表現したアルバムなのかなと思いました。
しかし、クロスオーバーを表現した『Heart&Symphony』、多彩な楽曲で彩られた『PRIMA ROSA』の2作と比べると少し完成度が低く感じられました。なんだか『GATE』に収録された楽曲に似たものが多かったような気がします。それから、シングル曲『深紅』がアルバムの中で浮いてしまっていて、違和感を感じました。特に『Dita』の後だから余計でしょうか。曲自体はすごく大好きな曲なので残念です。
個人的にはシングル曲は『泣きたいなら』、アルバム曲なら『Dita』がお勧めです。
残念。
彼女の歌声、歌唱力、表現力の素晴しさはもうずっと前から分かっている。だから今作もそれは当然の事として、アルバムの出来を左右するのはやはり楽曲。
個人的に最高傑作だと思っている前作「PRIMA ROSA」を凌駕する出来を期待していたが大きく裏切られた感じです。
今作同様、前作も多彩な楽曲で構成されていましたが、それでもアルバム作品として1本筋が通っていた。しかし今作にはそれが無い。単にバラエティに富んだ楽曲で構成されている、言ってみれば単なる楽曲の寄せ集め的アルバムになっている。個々の楽曲は悪い訳ではないが、それらがアルバムの中でバラバラに存在している感じでアルバム作品としての一体感に欠ける。
アルバム全体を通して一体何を表現したいのかも全く分からない。
さらに、前作は楽曲のアレンジにも凝っていたし楽器の生々しいサウンドも心地良かったが、今作の楽曲はチープな出来のものばかり。
前作はそれまでやってきたcrossoverという経験が活きて、それをステップとして素晴しい楽曲の数々が出来上がったのだと思うが、今作を聴く限り更なる飛躍とはならなかったようだ。
ちなみに一番気に入っている曲は「愛の詩 Strings version」です。
ところでcrossoverはもうやらないのだろうか…
いつもの島谷節
マンネリに陥ることなく、かといって無茶な冒険をするわけでもなく、安心して聴ける島谷ひとみのニューアルバム。
今回も安心して聴けます。
ただ売り方が・・・・
CDのみのパッケージにだけボーナストラックがあるというのは、DVD付き・なし両方買えということですか?
#わたしゃDVDはどうでもいいので、CDのみにしましたが
こういう売り方はなぁ・・ってことで星4つ
Heart & Symphony
島谷ひとみ エイベックス・マーケティング エイベックス・マーケティング 島谷ひとみ
なかなかいい
「真昼の月」、「Salvia」、「Mona Lisa 」、「‾Mermaid‾」、「voice」
が個人的にとても良いと思います。
特に「真昼の月」は島谷ひとみさんの美しい声にとても合っていて、聴き応えのある一曲だと思います。
ただ「Sky High」や「Falco-ファルコ-」、「Garnet Moon」のようなアップテンポな曲は悪くはないのですが、どれも似たり寄ったりに聴こえてしまいます。
彼女の声質のせいなのか曲のせいなのかはわかりませんが・・・。
それでも島谷ひとみさんの声が美しいというのは本物だと思いますし、聴く価値はあると思います。
声が本当美しい
彼女の歌声を聞くといつも思うのだけれど、今の若い女性ボーカルの中で、本当に歌が上手く、声が綺麗で、パンチも効いていて、というふうに、一番バランスがとれている歌手は、島谷ひとみなのではないかと思う。彼女の歌は、歌詞や音楽は、多少万人受けしにくい面もあるかもしれないけれど、独特の島谷ワールドに引きずり込んでしまうその歌唱力は、やはり只者ではない。「4.沙羅双樹」なんて、他に誰が歌えるだろう。次の新たな「島谷ワールド」が待ち遠しい。
さすが島谷さん
今回も文句なし、☆5個です。
前作のミニアルバム「crossover」でポップスと
クラシックの融合をがんばりたいと言っていた
島谷さんは、このアルバムもきちんと仕上げてくれました。
「沙羅双樹」や「真昼の月」などのしみじみと心
を打つ曲から、今までに聞いたことがない新しい曲
調の「Mermaid」、パワーあふれる「Falco」や「Ga
rnet Moon」などキラリと光る名曲揃い。批判する理
由なんかどこにもありません。
ファンでなくとも是非チェックするべき一枚です。
みなさんも一度聴いてみてはいかがでしょうか。
島谷作品の中では秀作、しかし
今回の作品は、『CROSSOVER』のようにコンセプト倒れもなく、初期2作のような駄曲も少なく、大変聞き心地のいい、秀作であったように思う。
特に『Sky High』『沙羅双樹』『Salvia』『Voice』『Viola(crossover version)』などのアルバム曲、『Garnet Moon』『Falco -ファルコ-』などのシングルは、島谷のアルバム作品最高峰の出来であった、と私は感じる。
しかし、『フレーム』『太陽神』などといった曲は、どうも他の曲と比べ、質が落ちるような気がする。『~Mermaid~』『Mona Lisa』などは、オーケストラ編曲にこだわる余り、重苦しい雰囲気を与えてしまっている。
その他『真昼の月』『kokoro』は悪くないが、どうも淡々としすぎている。
私は島谷の魅力を生かせる-エキゾチックさを感じる痛快なアップテンポ曲-を、もう少したくさん歌って欲しかったし、オーケストラにこだわりすぎない編曲をしてほしいと感じた。
決して悪くない良作品、島谷のアルバムの中では最高傑作ではあるが、まだまだ課題を残した作品であろう。
残念です
前作「crossover」がやっつけ仕事で駄作だっただけに、今回の「Heart&Symphony」は非常に期待していたのだが、見事に裏切られた。
島谷の作品はコンセプト・アルバムが多い。
「追憶+LOVE LETTER」のような傑作もあれば、「GATE」のようにコンセプトに囚われすぎて、アルバムとしては散漫な印象を与えてしまう作品もある。
今作もタイトルどおりSymphonyを意識したコンセプト・アルバムだが、そのコンセプトが最悪の形で出てしまったように思う。
シンフォニーを意識するあまり曲調が全て同じになってしまい、アルバム全体にメリハリがなくなっている。
「GATE」の場合とはまったく逆なのだが、あの作品は1曲1曲に秀作が多いので救われているが、今作にはそれもない。
歌詞も難解だったり突飛だったり、イメージのしにくいものが多い。そう言うのもあっても悪くはないが、1タイトルに2~3曲がいいところだろう。
島谷にはもっと等身大の曲を歌って欲しい。
「やさしいキスの見つけ方」や「マシュマロ」を歌う、可愛い島谷はどこへ行ってしまったのだろう。
PRIMA ROSA(DVD付)
島谷ひとみ エイベックス・トラックス エイベックス・トラックス
うーん・・・
彼女は美人だし、歌もエイベックス系歌手の中ではかなり上手い。
・・・が、曲にちょっと恵まれてないような。
前作のオーケストラとポップスの融合路線の方が彼女にあってると思うんだけどなー・・・
っていうかどの層に売っていきたいんでしょうかこの人は。それがイマイチ見えてきません。
「春待人」「太陽の花」あたりが好きなら買ってもまあ損しないかと。
さすが!
購入して2ヶ月、原則1ヶ月交代で入れ替わっていく愛車のCDプレーヤーにいまだ搭載されている(DVDはもちろん家の中ですが)、私にとっての「名盤」といえる1枚です。
彼女の存在は、いまのエイベックスの女性アーティストの中ではやや地味かな、という感じですが、crossover等のチャレンジから見ても(聴いても?)、その歌唱力はピカイチだと思います。特に高音域の伸びは聴いていてとてもさわやか、加えて、彼女の声と発音、そして楽曲の特長でもあるのですが、歌詞がきちんと聴き取れること。運転しながら自然に聴いて、口ずさめるのは、昨今の「歌詞カードを見なければ何を言っているのかわからない」曲が多いことから考えても、とても素敵なことだと思います。
もうしばらくの間は、走行中の愛車からおりることはないでしょう。
次回作もさらなる期待をもって待ちたいと思います。
真のディーバ
以前から上手いなぁーっとは感じていたんですがある日、サッカー日本代表の国歌斉唱をされてる姿を見て一瞬でファンになってしまいました。力強く、そして透き通るその歌声によって選手はとても鼓舞されたことと思います。他のレビュアーの方同様にもっと沢山の人に彼女の歌を聴いて欲しいと思います。永遠に歌い続けてもらいたいアーティストですね。
音と楽曲の素晴しさ
島谷ひとみというと、その歌唱力について評価されがちですが、今回のアルバムはそれよりもむしろ楽曲の素晴しさが際立っています。
もちろん素晴しい歌唱力とともに、アルバムのコンセプトである“春”を感じさせる温かみのある歌声を披露してくれています。
しかし、このアルバムは何と言っても“楽曲”です。
出来る限り楽器の生演奏にこだわった音をベースに一曲一曲を丁寧に作り込んだ楽曲のクオリティの高さ、
それを抜きにこのアルバムを語る事は出来ません。
数年前から“crossover”というものを打ち出し挑戦してきた事が楽曲の幅の広さ、アレンジ力の格段の向上に大きくプラスに作用し、
今回のアルバムの楽曲の素晴しさに繋がっているのだと思います。
爽やかさを感じるM01、02、03、ロックのM04、ホーンセクションのアレンジが新鮮なM05、crossoverの代表曲M09、異国情緒溢れるM10、12、13、ピュアなバラードのM11など、
まさに“何色にも染まらない”島谷ひとみの多彩な楽曲が楽しめます。
そんな中多くの楽曲に共通しているのはcrossoverを象徴するストリングスのアレンジがなされている事。
島谷ひとみの歌唱と同時に、是非“音”と“楽曲”も楽しんでもらいたい作品です。
ほんとにそうか?
島谷ひとみは歌がうまい。ほうとうにそうか?
大いに疑問だ。何かに踊らされているんじゃないのか?
その歌から特別なものはなにも伝わってこない。
島谷ひとみの歌を聴いて心を動かされたことがない。
もっとハートに響く女性ボーカルは星の数ほどいるだろうに。
私はそう思う。皆が声を揃えて持てはやすのはどうも不自然な風を感じるんだよな。
Special Live“crossover II” [DVD]
島谷ひとみ 島谷ひとみ エイベックス・トラックス エイベックス・トラックス
歌の女神、降臨
このライブを見れば、本物の歌がどういうものかがわかるだろう。
しなやかかつ、スケール感ある表現力。ときに優しく、ときに激しく、確かな「心」を伝えてくれる。
その姿を見れば、彼女を「歌姫」などと呼ぶことすら陳腐に感じられる。
彼女には、そう「歌の女神」の名こそふさわしい。
私のお気に入りは「Destiny-太陽の花-」と「Garnet Moon」の2曲。
前者はすべての感情を叩きつけるかのような表現、
後者は歌の表現力はもちろんだが、カメラワークも心憎い。
2曲挙げたが、どの1曲の、どの1フレーズを切り取っても、素晴らしい「歌心」に触れることが出来る。必聴、必見の1枚だ。
このシリーズを、これからも続けていくのだろうか。
個人的にはザ・シンフォニーホールの舞台に立ってほしいのだが、さて……。
これが、真髄。
いやはや、衝撃を受けました。
島谷ひとみの歌手としての実力を、これでもかと思い知らされるライブです。
オリジナル曲もさることながら、カバー曲の「追憶」(スターダストレビュー)と
「有罪」(THE BOOM)が際立っています。
良い曲の良さを最大限に引き出して歌う技術力の高さ。
一般的にこんな評価はされてないと思いますが、彼女の歌手としての
「職人的な技術力」を堪能できます。
また、このライブではテレビでよく見かけるようなダンスや露出衣装はありません。
ヴィジュアルに惑わされることなく(?)、歌の世界に没頭できることも、
このライブの素晴らしさの一因でしょう。
個人的には、このライブのようなフォーマルな格好が、一番合っているように思います。
残念ながら、最近は良い曲に恵まれず、少しぱっとしない島谷ひとみですが、
これだけ歌を大切に歌う歌手は、最近なかなか見ることができません。
そんな彼女の真髄を感じさせる、傑作DVDと言って差し支えないでしょう。
ライブビデオの傑作
島谷ひとみさんは正直、数年前の「亜麻色の髪の乙女」を懐かしいカバー曲として聴いた年配者です。最近VCの“VISIALWORKS 2004〜2006”を視聴する機会があって何曲か気に入り、このを“CROSSOVER2”ライブDVDも購入しました。
導入部からその歌唱力に引き込まれ・・特に2幕からアンコールへ怒涛のような構成に圧倒され堪能致しました。MCも無く美しいバックオーケストラと楽曲に演出。それを写すビデオのカメラワーク・・そして何より島谷ひとみさんの素晴しい唄の表現力に魅せられこの正月の余暇に幾度も繰り返し楽しませて戴きました(少量のお酒と共に・・)
私見ですが、特に女性の方と40歳以上の男性の年配者にお薦めです。数あるライブビデオの中でも間違いなく秀逸です。
高揚感のあと観終えて、けっこう癒されます。
至高の歌声と音とのハーモニー
2006年10月1日、東京芸術劇場(中ホール)で行われた“crossover”ライヴの第2弾Special Live"crossoverII"を収録したDVD。今回会場をクラッシックの聖地、東京芸術劇場に移して行われた"crossoverII"は音、演出の全てが格段にスケールアップした素晴しいライブ。
東京ニュー・シティー・オーケストラの14名から成るストリングス・メンバーとパーカッション、ベース、ギター、ピアノ、コーラスから成るバンド・メンバーによる優雅にして壮大、繊細にして力強い迫力ある演奏と音と旋律に観る者全てが圧倒される。
そして悲しみ、喜び、怒り、絶望...全ての感情を類稀な表現力と歌唱力で見事に演じきる島谷ひとみの至高の歌声は、
聴く者全てに感激、涙、癒し、喜びを与える。そんな素晴しいライブです。
今回のライブは歌声に陶酔する「静」の第1幕、ダイナミックで躍動感に溢れる「動」の第2幕という2部構成で、
Stardust Revue、THE BOOMの曲をカヴァーしたり、
ジャンベ(アフリカの楽器)をパーカッショニストとのかけあいで披露するといったところも見所。
島谷ひとみについて、いまだに「亜麻色の髪の乙女」のイメージしか抱いていない方、
勿論それも良いが、このようなPopとクラシックとの融合(=“crossover”)した素晴しい音楽をやっているので、
そういう方にこそ是非観ていただきたい作品。
オープニング、「追憶+LOVE LETTER(crossover version)」での幕があがる瞬間は鳥肌立ちまくりです。
年々魅力的に・・・
前半の「しっとり」部分。最初に思ったのは、「何でモシャモシャヘアー?」ということ。
衣装もボロきれをつなぎ合わせたような・・・。
歌声は素晴らしいのに、野暮ったい外見が気になって、集中できませんでした。
ところがです。後半の幕が上がったときには、さっぱり髪型、肩丸出しのすっきりドレスに大変身。
曲も「Sky High」。曇り空が一気に晴れたような。美しさ全開!魅力爆発!
後半はアップテンポの曲が続き、最後まで釘付けでした。前半との対比で、より魅力的に感じました。
すっかり大人のステージですね。
ひとみさん、年々魅力的になっているのがうれしい限り。来年はライブに行きたいなぁ。
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