あしたの空(DVD付) あしたの空(DVD付)
SPEED   エイベックス・マーケティング   エイベックス・マーケティング   SPEED  
なぜ?
安室ちゃんは再ブレイクで浜崎から王座奪還できたけど、MAXとSPEEDは完全に過去の栄光…彼女たちの時代はもう終わった。
全盛期に売れてた期間だって、せいぜい2〜3年。
解散してソロになって失敗して金欠だからって、今更再結成はダサいよ。
大物アーティストや海外のビッグアーティストとは違うのに、誰が待ち望んでたの?
あの人は今でしょ?
前回再結成したときだって、たいして売れなかったんじゃないの?
また同じ失敗を繰り返すの?
今や事務所の稼ぎ頭は、安室ちゃんと観月ありさだけ。
他はお荷物。

かっこいい
やっぱり4人そろった時のオーラがすごい。
「あしたの空」は懐かしい感じと、新しいSPEEDという感じで心地いい。
涙が出てしまう
20代前半、完全にSPEED世代です。
小学校や中学校の思い出とSPEEDは切っても切り離せません。
大ファンというわけでもなかったのだけど・・・(笑)

それからいろんなことがあって、今はもう大人になってしまったけれど、
あの頃、好きな人を想いながら聴いた、あの特別な感じは思い出せないけれど、自分を形作ったものの一つなので、思い入れがあります。

今中学校の生徒を教えていますが、SPEEDを知らないんですね。
なんだかすごく悔しいというか、ちょっぴり悲しくて、熱く語ってしまいました(笑)

細かいことは分かりませんが、SPEEDだなという感じ。
個人的には好きです。

復活してくれて、よかったです。
SPEEDは
過去のグループ。2008年になった今はもう出てきちゃいけないと思う。 私はSPEEDがいた頃はまだ小さかったけどすごい好きだったが、SPEEDはあの頃だから売れただけだし良さが引き立っただけ。今は流行だって変わってるし普通にダサいグループとしてでしかないかな
やっぱりSPEED!!
私は、SPEEDの復活すごく嬉しかった!!

みんな綺麗に大人になってて、カッコイイ!!
やはり、人の声は衰えるものだから、hirokoの昔の声の高さはないけれど、
今は、今で、CoCoもやってる事もあり、声が太くなり、安定していて、低い声も
すごく安定感があるから良いと思いました。
Erikoも、声の安定感が出て伸びがある。メインボーカルの二人は、昔はなんかがむしゃらに歌ってたっていう聞き方だったけど、今は感情がすごいそれぞれにこもっててそれも、また味だな〜なんて思いました。
相変わらずtakakoとhitoeのダンスはかっこいいし、かわいいし、
4人のハーモニーは聞いた瞬間鳥肌が立ちます。
私は今のSPEED好きです。
これからも、自分たちのペースで頑張ってほしいなぁ☆

Dear Friends1 Dear Friends1
SPEED   トイズファクトリー   トイズファクトリー   伊秩弘将  
ガキがキンキン張り上げてるだけだよ
大して上手くもないし、音程すら補正しなきゃイケないメンバーがいたお寒いグループにしか過ぎない

過大評価され過ぎ、この程度の歌相手にする暇あったら、クラシックロックの名作でも聴いていた方がよっぽど心に善い筈だ
CDデビュー4ヶ月強で新人賞総なめだよ
 3年半の短い活動期間、もちろん今は再結成していますが、の間でも前期SPEEDのデビュー直後にもかかわらずのレコード大賞などの新人賞総なめからの一番輝いていた時期の短い一年半でもぎゅっと中身の詰まった、ハイクオリティーなベストアルバムです。
 SPEEDにとってこの時期が一番いい時期だと考えさせられるアルバムです。
イマイチ
kiwi loveはリミックスしないで、原曲で入れてほしかった。原曲本来の元気いっぱいのSPEEDらしさが失われてしまっていて残念。
一通り聞いて、オリジナルアルバムのレベルの高さに改めて気づかされました。
ベストが気に入った方は是非ファーストアルバムから聴いてみて欲しい。
ファンの方には、まぁ、コケティッシュdreamin'の為位に聴いてもいいかな、という程度。

コケティッシュDreamin'
SPEED初期の曲を集めたベストです!何と言っても未発表曲「コケティッシュDreamin'」がすごいです!何がすごいって、多香ちゃんとHITOEちゃんの声!二人とも、とても上手とは言えませんが初めてのソロパートをしっかり歌ってますよ!この頃のSPEEDの曲は強く訴えてくるものがありますね。
良いものはやはり良い
まだSPEEDがキャピキャピしていた時代のベスト。
勿論、楽曲的にもアイドル路線丸出しのベスト。
しかしそれでいて、ちゃんとプロ意識を持っているのだから、
やっぱりSPEEDってのはスゴイんだよなぁ。

今のようにhiro=R&B、絵理子=R&Rのような路線(個性)の違いは
あまり感じられず、ある意味ではまとまっていたのかもしれない。

『懐かしい』というより、『いつ聴いても良い』という作品がコレ。


Dear Friends2 Dear Friends2
SPEED   トイズファクトリー   トイズファクトリー   伊秩弘将  
SPEEDはすばらしい功績を残したグループだ
 ALL MY TRUE LOVEは曲の冒頭でサビが来てるように、二つのサビがあって、今こそALL MY TRUE LOVE、からはじまるサビと、あの虹を越えて響きあう魂よ、ではじまるサビのふたつがあって曲のサビとしてつながっている。
 歌詞の付くメロディーの部分だけ電子ピアノで弾いてみたが、この作曲はかなり高度なテクだと思った。
 伊秩弘将のプロデュースはSPEEDにとって大きな部分だったと思わせる作曲をするプロデューサーだと思わせるアルバムです。
 ソロ活動開始前が第一期なら、ソロ活動開始後は第二期だが、デビュー直後のものすごい勢いは失ってはいたが、SPEEDは特にあの頃の女の子たちにとって大きな影響を残したと思う。
う〜ん?
SPEED後期のベストです。それぞれがソロ活動をはじめ、何となく曲もソロでリリースした曲に比べると弱いです。が、「季節がいく時」は名曲!ALIVEやmy graduationのようなバラードが好き!という方にはラストのApril、泣けますよ。アダルトなダンスナンバー、Secret Eyesもかっこいいです。
やはり、良いものは良い
SPEEDが一皮剥ã'て、楽曲的にも大人びてきた頃のベスト。
中期~後期にもなると、もうほã‚"のちょっと前までの
キャãƒ"キャãƒ"ã-たものã‚'感じさせるシーンはå°'なく、
非常に凛とã-ているのも、結構カッコよかったりもする。
ã-かã-、hiroと絵理子のスタイルの差がハッキリとã-ていて、
デュオというスタイルでは、もはや楽曲が追い着ã'なくなっている。

それにã-ても、コレだã'個性の差が激ã-い二人がå...±ã«æ­Œã£ã¦ã„ても、
ちゃã‚"と一つの歌とã-てまとまっている所などは、
グラサンãƒ-ロデューサーの手è...•の見せ所なのではないだろうか。

隠れた名曲#9ã‚'収録されているのはサスガである。
ラストの曲に、涙ã-たファンも多いはず。(私もその一人)
やはり、本å½"に良い曲は、いつè'いても良いものã!§ã!!‚る。

å...¨ãå»ƒã‚Œã¦ã„ないのも、SPEEDのé­...力の一つであろう。
ファン的には…
あまり好まれないかな?けど、最後のAprilはこれまた泣かせる曲です。
この曲のために買うってのも損はない?


MOMENT MOMENT
SPEED   トイズファクトリー   トイズファクトリー   伊秩弘将  
SPEEDの一瞬をギュッと詰め込んだベスト盤!
SPEEDの初のベストアルバムです。
普通は2枚のオリジナルアルバムしか発売していないのにベスト盤を発売すると「え!?もうベスト盤!?」と思ってしまいがちですが、本当に豪華で完成度のベスト盤でした。
まず、「ALIVE」、「ALL MY TRUE LOVE」が前のアルバムにもこの後に発売されたオリジナルアルバムにも未収録である点と、SPEEDの人気は異常でアルバム曲にもタイアップが付くほどで、アルバム曲やカップリングもシングルと同じ位に人気とクオリティがあったからだと思います。

収録曲の内容はデビュー曲「Body & Soul」から「ALL MY TRUE LOVE」の8曲のシングル曲と「熱帯夜」などのカップリング2曲と1st albumから「Luv Vibration」を収録。
また、冬に発売されたのとSPEEDの最大のヒット曲であることから「WHITE LOVE」のChristmas Standardというオーケストラバージョンが収録されています。このバージョンは本当に壮大で美しく、Mステで披露された時にも感動しました。
また、シークレットトラック?としてこのバージョンのインンスとも収録されています。

後に2枚同時発売のベスト盤が発売されていますが、タイトル通りSPEEDのMOMENTを感じられるのはこちらのベスト盤かもしれませんし、この1枚からあなたのSPEEDブームが来てしまう事は間違いないでしょう☆
最高のBESTアルバム
といってもSPEEDは全てのアルバムがBESTのような?
White Loveが一番好きな曲です。オーケストラバージョンも中々いいです
この頃が彼女たちにとっても一番輝いてたときではないでしょうか?
今、改めて聴くとやはり歌がうまかったんだなと
それは解散後でも衰えない人気が物語っていると思います
単なるアイドルではなくアーチストだったと
お勧めの一枚です

名曲の数々
中学生がボーカル・・だったんですよね。
・・・凄い・・って感じです。高く、伸びのある声が非常に素晴らしいです。
やはり一時代を築いただけあり、楽曲も全部素晴らしい。
僕はリアルタイムでは全く聴きませんでした。
が、音楽に興味をもった今聴くと、その完成度の高さに驚くばかり。
なぜ売れていたのか、わかる気がします。

あと、ラストに入っている「White Love」のインスト、最高です。
一番聴いてる曲がこれだったりします。完璧なアレンジ。
オーケストラとしての1曲として成立しています。
駆け抜けていったSPEED
昔よく聴きました。STEADY、White Love、my graduation他 彼女たちの代表曲が収録されています。
個人的にはナマイキ…熱帯夜から始まり ラストはしっとりとまとまっている後半(7-12)が特に好き。
ヒット曲ばかりなので、SPEEDファンではなくてもそれなりに楽しめる1枚だと思います。

とにかくフレッシュでパワフルな歌とダンスが印象的で、勢いのあったSPEEDですが
あっという間に駆け抜けていってしまいましたね。他にはあまりないタイプのアーティストでした。

通常、ベスト盤だと発表済みの曲ばかりで 多少の物足りなさも感じるのですが
こちらは1曲1曲が良い作品なので、それも感じませんでした。
今では4人とも大人の女性になり 母親になられたり、ソロとして多方面で頑張っておられたり…
それぞれの道を歩んでいることを考えると、時の流れを感じます。
まじすか笑
私が小学生の時、とてもはやっていたスピード。
当時私が買った、初めての音楽関係のアルバム。
内容もいい曲ばかりで、すごく嬉しく、
感動したのをおぼえています。彼女達は今、
それぞれの道で険しいけど、たくましく頑張っています。
ひろこの高く、まっすぐな歌声。えりこのお姉さんボイス。
私はいまでもこのアルバムを大切にもっています。
新品・ユーズド価格はさすがにびっくり笑
もうレンタルするよか安いのですか・・・。
ちょっとショックのような・・・笑
てなわけで買ったほうがとくでしょう。笑

SPEED TOUR RISE IN TOKYO DOME [DVD] SPEED TOUR RISE IN TOKYO DOME [DVD]
SPEED   SPEED   トイズファクトリー   トイズファクトリー  
SPEED初のツアー。初の東京ドーム!
長いこと待ちました。このDVDが発売されるのを…。

一発目から『Sophisticated Girl』でノリノリに始まるこのショウ。
もう5年前のツアーだと考えると、随分懐かしく思います。
しかし、何度観ても色褪せないショウだと私は思っています。
SPEEDが、一番波に乗っていた時代のショウです。

あの感動・熱気をもう一度味わいましょう!


BEST HITS LIVE ~Save the Childlen SPEED LIVE 2003 BEST HITS LIVE ~Save the Childlen SPEED LIVE 2003
SPEED   エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ   エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ  
BEST&LIVEアルバム
タイトル通りBESTアルバムとLIVEアルバムの2つの要素を持ったアルバムです。今回の再結成ではオリジナルアルバム1枚、LIVEDVD1枚だしていますので集大成には(・∀・)イイと思います!
SPEEDってやっぱ元気が出る!
ソロ活動で頑張っている、あの4人組が帰ってきました!hiroちゃんは一段と歌い方が本格的に、エリちゃんも大人っぽく歌い上げています。SPEEDファンなら聴かないわけにはいかないでしょ~。復活に乾杯!やっぱSPEEDでしょ!
音質に期待
先にDVDが発売されたので、DVDプレーヤが
ないのでCDで我慢、っぽくなってしまいがち
ですが、DVDを観たところ、低音が強く出すぎ
の感があるので、音質はCDの方が期待できるように
思われます。
また、DVD未収録の楽曲もあるので、チェック
してみてね。

あしたの空 あしたの空
SPEED   エイベックス・マーケティング   エイベックス・マーケティング   SPEED  
YouTubeで
この曲のPVをゲットしました
4人の息のあったコーラスがグッド
お勧めです

年相応のSPEED
現役時代の10代の頃はhiroと今井絵理子がユニゾンで歌い、上原多香子とHITOEがコーラスをしていました。でも前の再結成の時もですが4人のハーモニーが素晴らしいです。ワイドショーで少しサビの部分を聴いただけですが、とても素敵な曲でした。解散後のソロ活動で歌唱力は上がっているはずです。もうアイドルと呼ぶ年齢ではない彼女たち、完全復活についても賛否両論ですが。安室奈美恵旋風が起きてるのに続いてSPEED旋風とまでいかなくてもそこそこのヒットはしてほしいです。

BRIDGE (CCCD) BRIDGE (CCCD)
SPEED   エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ   エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ  
とてもよいです
再結成もしたことだし、このアルバムをきっかけに本物のミュージシャンになって行きそうな気がします。

Hiroのヴォーカルが格段に進歩しています。

重みがあります
現役時代で活躍していた頃のアルバムには10代なりのパワーがありました。ファースト、セカンドと力強いアルバムでした。サードで急に大人路線を出しましたがあれは賛否両論でしたね。でも今回のアルバムは20代になったSPEEDがじっくりと聴かせる重みがあると改めて聴いて思いました。もちろん歌唱力があがったり、ハモリを入れたりしてるところからも感じるのですが、それ以上の何かがあります。やっぱり年齢を重ねた結果なんじゃないでしょうか?売上に関しては現役時代には及びませんが確実にこのアルバムには重みがあります。
完成されたときには解散後
 時代を作った彼女達ですが、まあ伊地知さんの功績も
大きく歌い手として完成したのはこのアルバムといっても
過言ではないほどの良さ、復活して欲しいグループランキング
上位に常時ランクされるのは唯のアイドルではなかった証し
ですね。
四人のハーモニー
という割にはそんなに四人でハモってる曲は収録されてませんし…どっちかというとコーラスのARISAちゃん(元Folder 5)が頑張ってる印象を受けてしまいました。特にアルバムの後半です。

多香ちゃんがメインの「Stars to shine again」、仁絵ちゃんメインの「KISS」がいい雰囲気出してます。絵理ちゃんは「Bridge to Heaven」や「四つ葉のクローバー」、寛ちゃんは「Walking in the rain」「with...」とそれぞれの声の特長を活かして貫禄の歌いっぷりを披露してます。
もっともっと聞きたくなります。
チャリティーで再び四人が集まって歌った「Be My Love」を筆頭に「四人のハーモニー」がテーマとなっているアルバムです。二曲目のようなかわいらしい曲にはこの曲のメイン・多香ちゃんの細い声がぴったり!六曲目はつんく♂作品ですが、意外と悪くないですね〜。ただ、あの人がよく使うAh〜とかYeah〜とかいうのが苦手な人にはきっと苦手でしょうね。八曲目、HITOEちゃんがメインですが、あんな甘い声いつの間に出せるようになったんですかね!四人のソロボーカルが一番聞こえる歌でもあります。この三曲以外にも暖かく、時に激しい名曲が沢山あります!発売から二年半近くたちましたが、今でも聞き続けてます。

Carry On my way Carry On my way
SPEED   トイズファクトリー   トイズファクトリー   伊秩弘将  
ずっと聴いて
いけるアルバムだと思います。
初めて聴いたときからそんな予感がしました。

今聴いてもとてもよいアルバムだと思います

SPEED最初のファイナルアルバム
3年半の活動で最後のオリジナルアルバムである3rd ALBUM「Carry On my way」です。しかし、再結成によりこれが最後のアルバムではなく、また新しい楽曲が聴ける事がとても嬉しいです☆

最後のアルバムなんだなぁと切ない気持ちで冬に聴いたアルバムです。
また、CDのケースもボックス仕様でカード式の写真集?も付いていて豪華でした☆

もとから小中学生には見えない大人っぽいルックスと歌、ダンスを魅せるSPEEDですが今回のアルバムは全体的にR&B要素が多くクールでカッコいい曲が多いです。
そして、ソロ活動をし始めて4人が集結して、4人それぞれが成長していて多香子、仁絵のソロパートやコーラスが増えたところも今までと違う点です。

ミディアムバラードだけど4人が合唱みたいに歌うのが楽しい曲のような切ないようなタイトル曲#1「Carry On my way」で始まり、#3「Long Way Home」のようなR&Bぽいカッコいい曲が続きます。
そして、#6「Breakin' out to the morning」ではこれぞSPEED!と言う感じで盛り上がり、そしてファンの中でも名曲で知られる冬バラード#7「Snow Kiss」が美しくて切ないです。スロナンバーが続き、#10「Precious Time」でまた少しアップテンポな楽曲で、多香子、仁絵がラップを披露しています。
SPEED初のウエディングソング?でプロデューサーの伊秩弘将氏の結婚式でもメンバーが歌ったらしい#11「Two of us」は、寛子の高音がキレイなバラード楽曲。
SPEEDのアルバムはバラードでゆっくり終わったりはしません!!ドームツアーの1曲目を飾った#13「Confusion」でロックとR&Bを混ぜたような雰囲気で激しくなっていきます。そしてラスト#14「Don't be afraid」は始まりが台詞から始まり切ないバラードかと思いきやめちゃめちゃ激しいRockチューンでガンガン盛り上がって強いSPEEDで終わります!!

まだまだSPEEDは終わらないぜ!っていう伊秩さんの思いだったのかも?
いつもの元気ではじけたSPEEDとはひと味とがう大人なSPEEDです。

急な路線変更
今まで元気いっぱいのSPEEDだったのにラストシングルのlong way homeから急に大人路線に変更してこのアルバムもその流れでしっとりとしたアルバムになっています。でもSPEEDはパワーで時代を駆け抜けたグループだったのでその路線で最後までいってほしかったです。歌唱力はあるからもちろんしっとりと聴かせられるアルバムです。でもこれは賛否両論ですね。ファーストとセカンド、解散後の再結成時に出したBRIGEというアルバムを聴いてみると本当のSPEEDの変化が分かるかと思います。
歌を聴かせるアルバム
hiroちゃん絵理ちゃんの歌をじっくり聴かせてくるアルバムです。多香ちゃんHITOEちゃんもラップ調のパートを披露したりと頑張ってます。

ただ、ライブで弾けてるSPEEDが想像できなかったことや今までのような遊んでる曲もなかったので続けて聴いていると眠くなります。

Breakin' Out to the morningがかなり浮いてます(笑)
SPEEDの未来
この曲で、SPEEDは自分の道をゆっくり歩みはじめた
ように感じる。ひとえとたかこのソロパート曲のはいったものも
あり、今までのスピードの感じより、ほのかに大人っぽく、
感動できる作品になっている。
いい曲ばっかなので、もうレンタルするより安いと
思います。ぜひ買ってみては。

RISE RISE
SPEED   トイズファクトリー   トイズファクトリー   伊秩弘将  
   絶頂期のヒットチューンを散りばめながら、静かなハモリのあるゴスペルクワイアースタイルで幕を開けるセカンドアルバム。アーティスト色をより濃くうち出した、ソウル感あふれる作品だ。
   ヒロコが中学生の仲間入りしたということもあるが、自分たちの言葉をもち、自立を始めた彼女たちの「新しいティーンエイジ像」が息づいている。歌って踊れるダンスミュージックはもちろん、メランコリックなギターサウンドもあり、冒険心を感じさせる。常に成長を感じさせながら、若さがいっぱいに弾ける歌声は爽快だ。(海老原澄画)
SPEEDというアイドル
もはや説明不要、SPEEDの大ヒットアルバム
1stの若さを前面に押し出したエネルギッシュな路線と
3rdの大人のバラード路線との中間に位置する2ndアルバム「RISE」
個人的にこのアルバムが非常にSPEEDらしいというか、一番好きなんですよねえ


「Another Sweet Field 」「Brand-New Weekend」のようなストリート系から
若さを爆発させる「Wake Me Up!」「Too Young」
言わずもがな名曲の超大作「White Love」「my graduation」というSingle曲
これだけでも良盤なのに、「ラブリー・フレンドシップ 」「I’ll Be All Right 」
そして「熱帯夜」という隠れた名曲がひしめいている

前述の2曲はSPEEDで意外とありそうでない、乙女♪な感じの直球ソング
サビのキャッチーさはもちろんなのですが、歌唱も歌詞もメロディも捻くれずに
程よく等身大の、素のSPEEDが見れるようで、非常に大好きでっす
これ以降"大人路線"が濃くなるので、もっとこういった作風も聴きたかったなあ
(4thの「Stars to shine again 」も好きっ♪)

「熱帯夜」は何でしょうか…ここまで言葉で形容することが難しい楽曲も珍しい
曲とか、詞とかいったコトではなく、4人の織り成す"空気"…
とにかく今の季節なんかに聴きたくなるっ!


そして発売からゆうに10年経っているわけですが、今尚"懐メロ"というより、
まるで今年発売されたアルバムと同じ感覚で聴いております
だから確かに流行モノではあったわけなんですが、今一度聴き直して欲しい、凄く新鮮だから
SPEED最高傑作のオリジナルアルバム
人それぞれの好みがあるとは思うが私はSPEEDの中でこのアルバムが最高傑作だと思う。
人気絶頂というか人気はどんどん上がる一方でまさに「RISE」だったSPEEDの2nd ALBUMは300万枚のセールスを記録、
その人気を象徴するかのようなラインナップで、ほとんどのアルバム曲がCMなどのタイアップ曲で聴いた事のある曲ばかりで、TVや街でSPEEDを見ない日はなかったことを思い出させます。

1曲目の「RISE」で4人のゴスペルでありながら音はデジタルで近未来的で不思議な感じで始まってき、2曲目「Sophisticated Girl」はこのアルバムの顔のような曲で歌番組でも披露されたR&B調の曲。また「Body & Soul」から「my graduation」までのタイトルが歌詞にちりばめられている遊び心溢れるカッコいい曲。
#3『Another Sweet Field』と#8『Brand-New Weekend(Varick Street Mix)』もR&B調のカッコイイ感じだけれど若さが溢れる曲。

シングル曲は#4『Wake Me Up!(RISE Mix)』、#5『White Love』、#11『my graduation(Album Version)』が収録。 SPEEDを代表するバラード曲「White Love」「my graduation」アップテンポのダンスチューンは意外にも「Wake Me Up!」のみです。#4と#11はALBUM Mixですが最初や最後だけが編曲されているだけでシングルとあまり変わらないので大丈夫です!むしろ、LIVEではこのバージョンで披露される事が多く、より良くなっています。

オススメアルバム曲は#6『ラブリーフレンドシップ』、#11『I'll Be All Right』です。どっちもSPEEDらしいアップテンポでカワイイ曲です。歌詞もその年代の乙女心を歌っているけど、どこか大人っぽくてかっこよくもあり、やっぱりかわいくもあり大好きな2曲です。どちらもCM曲になっていたので聴いた事あるはずですよ☆

またSPEEDの隠れた人気曲「熱帯夜」も収録されています。

この時のSPEEDの平均年齢は15歳。まだ若いけれど、同じ年代のこよりも大人っぽくもあり、まだ15歳の女の子達なんだ〜と気づかされる曲もある。SPEEDにしか作れないアルバムです。SPEEDは地上最強のアイドルでありアーティスであった。
後世に残るスーパーユニット
90年代を代表するスーパーユニット

90年後期の作品となるが、
今でも懐かしく十分に聴ける内容となっている。

「SPEED」の歌は久々に聴いたが
歌の歌詞が頭に残っている事に気が付く。

最近の「流す音楽」も悪いものばかりではないのだが
サビの部分でも歌のフレーズが思い出せるのは
本物だった証拠だろう。

やはり歌詞が残らない歌手はSPEEDに限らず
インパクトだけでは後世に残らないと言う事になる。

歌の上手さはそこそこでも
インパクト+強力なプロディース力が不可欠であり
なによりそれがかみ合わなければ意味がない。

SPEEDは伊秩弘将氏という最強の力を得て
見事に開花した「後世に残るスーパーユニット」である。
最高傑作
バラエティ豊かなポップR&Bアルバムですね。何でもアリな感じを出しながらも優等生感漂ってるアルバムです。

思えばこのアルバムを最後に大人びた、ちょっと悪ぶってる曲は激減しますよね…はっちゃけていて楽しそうなSPEEDのピークがこのアルバムには凝縮されてます。
SPEED最高。
White Love収録されてて、かなりOK。
SPEEDファンの方は絶賛。
甘くて苦い女の子の恋愛の曲の数々は、とてもいいと思う。

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