TOUR ザ・グッバイ【初回生産限定盤】 [DVD]
SUPER BUTTER DOG EMI MUSIC JAPAN EMI MUSIC JAPAN
まさにラストライヴ
解散を記念した初のCLIP DVDに続き、とうとうLIVE DVDも発売。
しかも解散ライヴをほぼノーカット。オフショットあり、メンバーの副音声解説もあり、
ブックレットに「サヨナラCOLOR」新CLIPもついてくる。
これさえあれば、言うことナッシング。
初期メンバー、MEGも参加!!
SUPER BETTER BETTER DOG
SUPER BUTTER DOG EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
ベターアルバム
POPでROCKでFUNKでFUNNYな最高の二枚
MORE THAN BEST
迷っているなら絶対買った方がいいです。
テレビでライブ映像を見て、間違いねえと思って買いました。
今までファンクがこんなにかっこいいと思ったことはなかったです。
そしてなんと言っても泣かせるポイントが曲にぎゅうぎゅうに詰まってる感じです。
解散しないでください。
スルメ的!
ハナレグミが好きなので、買いました。
SUPER BUTTER DOGを聞くのははじめて。
買った当初はたいした衝撃も受けなかったのですが、
毎日車の中でかけているうちに、
だんだんクセになってきました。
噛めば噛むほど味が出るスルメ的なCDです。
今ではすっかりお気に入り♪
こういうののほうが、のちのち心に残るんですよね。
素晴らしい
最高のベスト盤です。 でも、聴き終わった後、切なくなったのは僕だけでしょうか。
解散してしまうのがホント残念です。
でも、ファンクで最高のバンドです!!
あんな曲やこんな曲も入ってますよ…
バタ犬との出会いは333号室です。もう衝撃的でした…。永積タカシってやっぱり面白いなぁ。このアルバム聴いても解散しちゃうからただ悲しいだけだよ。内容は…そりゃ良いよ。
SUPER BUTTER BOX
SUPER BUTTER DOG EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) SUPER BUTTER DOG
かなり安いのでお得です。
7枚で8000円、1枚1000円ちょいです。
シングルboxではなくアルバムboxな事に驚きです。
新規で買う人はもちろん買いですが
すでに持っている人もリマスターされてますし
この値段なら買ってもいいかと思われます。
限定ですので買える時にかっておきましょう。
このお得感は同じ時期に椎名林檎でとんでもないお粗末boxを
だすemiと同じとは思えませんねww
grooblue
SUPER BUTTER DOG EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン SUPER BUTTER DOG
ユニークな男性5人組ファンクバンド、SUPER BUTTER DOGの5thアルバム。「ラマーズ法」とごろ合わせした第7弾シングル<10>や、「Here We Go」を「日々GO GO」と言い換える<1>をはじめ、ファンキーな言葉遊びが全編にわたって大さく裂。ローリングストーンズの名曲「Jumpin' Jack Flash」をサンプリングした<2>、ソフトな雰囲気でメロンパンへの愛情をつづる<8>といった遊び心満点のナンバーだけではなく、フォークソングのように温かい、青春ドラマ風のバラードシングル<11>も収録と、多彩なイメージを繰り広げて、幅の広さを感じさせてくれる。(宮原亜矢)
ファンク
ついに出たね。黒人ファンクの翻訳精度の高いバンド。あちらのアフロファンク/アシッドジャズ/ソウルジャズをよ~~~~く研究しているね。特にオルガンとベースラインでよくわかるさ。一番日本のコピーバンドの弱点になるのがドラマーのグルーブ不足なのだ。
しかしある程度のラインはクリアしている。ねたばらしはしないけど。
空耳アワーすれすれなアプローチはうまい。ギターの人はキザイアジョーンズが好きだね。致命的なミスは黒人ファンクはみんな歌がめちゃめちゃうまいこと。これが解決できてれば10点だ。
なので、10点中5点。表面的なコピーはうまいと思う。
ファンクってもっとえっちだからそのへんのフォローもほしかった。
快作誕生!
これまた気持ちが良い位見事なジャパニーズ ファンクアルバムである。あくまでライヴにこだわった結果、全体に全く無駄が無く、再現不可能な事は決してやらない。また相変わらず遊び心も入れながら、だけど要所はよりシリアスになっている。曲のタイトルだけ見たら『コミカルバンド』と誤解されがちだが聴けば分かるはずだ、彼等が本物であると。日本の腐りきった音楽シーンを救えるのはこいつらしか居ない!
おもしろかっこいい
日本の若手バンドで新しいアルバムを出すたびにカッコイイと思えるのは、SOUL FLOWER UNIONとZOOBOMBSとこの人達ぐらいかもしれない。あいかわらずのファンキーなグルーヴで、聞いていて気持ちいい。狙って「ファンクをやろう」としてるんじゃなくて、「やってたら勝手にファンクになっちゃった」っていう感じがすごく好きだ。低音をめいっぱい上げて、ベースをブリブリいわせながら聴くのがいいでしょう。ベースラインがほんとにカッコイイ。
大傑作!
前作よりさらにファンク度合いも確信犯度合いも倍増したまぎれもない傑作。「嫌な磁場」「ギャンブルFUNK」「OK」あたりがお気に入り。先行シングルだった「LOVERS法」「さよならCOLOR」ももちろんすばらしいし、どんどんよくなっていくぞコイツ!
SUPER BETTER CLIPS [DVD]
SUPER BUTTER DOG EMI MUSIC JAPAN EMI MUSIC JAPAN
ベター3部作はDVDが買いです。
来年あたり再結成を希望します。
こんなにファンクなバンドは他に無いので代わりがないです。
スーパーバタードッグのベター版3作はどれも良いに決まっていますが、
お金の無い人なら迷うことなくDVDです。
CDは今まで聞いたことの無かった曲が一つ入っているだけですが、
スーパーバタードックの映像はほとんど今まで見る機会が無かったので感動します。
見どころ
○初々しいころからの外見上の変化
○キーボード池田さんのパフォーマンス
○後半になるにれ映像もファンク2倍増しです。
初の(単品)映像作品
これまで数あるLiveやClipを撮影していながらも、製品化されておらず。
「サヨナラCOLOR」の特典PVDVDが初であったが、
今回、デビューから撮りだめていたクリップを一気に放出。
まさにまちにまった映像である。
目玉は痩せてた池ちゃん
SUPER BETTER DOG
SUPER BUTTER DOG EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
ラ
SUPER BUTTER DOG EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン
人気上昇中の男性5人組バンド、SUPER BUTTER DOG のライヴベスト。
ステージの熱気をダイレクトに伝えるダンサブルな第4弾カット<2>、アコースティックギターの優しい音色と温かいヴォーカルが、胸にジワッと余韻を残すロングヒットの最新シングル<7>、観客と息の合った掛け合いを聴かせるライヴの定番<12>など、過去2年間に行なわれたライヴ音源の中から、ベストテイクを集大成。安定した演奏テクニックと体を揺さぶるグルーヴを聴けば、日本のファンクシーンを盛り上げてくれそうな予感がヒシヒシと伝わってくるはずだ。(松尾宣子)
歌え~!
友達に勧められて聞きました。予想以上の良さに感激!ライブ独特の音が聞けるので、えっ!この曲がこれ?…と新しい曲を聴いてる様な感じを楽しめます。さあみんなで、あ・か・さたな・はまやら・わ~!♪(3・五十音)
初めてだ!!
こんな気持ちは初めてだ
こんなに一体化になれるCDがあったなんて・・・。
FUNKYウーロン茶で衝撃を受け、スーパーバタードッグの虜になった私がお勧めします!!
値段も手頃だし、なによりファンキー
バタードッグ、ファーストから好きでした。1曲目が「メロディーの毛布にくるまって」というのを見て、即買。静かなトーンで始まる1曲目。そしてディスコティックでファンキーなナンバー。これぞライブ!の音源、是非きいて楽しんで欲しい。注目のサヨナラCOLORもシンプルな編成でグッときます。そしてこの曲を聴くときには、是非少し巻き戻しして前の曲の終わり当たりから聴いてみてください。この曲が持つ暖かい空気。これこそがこのアルバムの最もすばらしい瞬間です。
FUNKASY
SUPER BUTTER DOG EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン SUPER BUTTER DOG
一番聞きやすい
バタードッグの中で一番聞きやすいアルバム!!
誰でも楽しめる!!
12月にリマスタリングの廉価盤が出るらしいので
そっちを買ってもいいと思います。
聞いてみて
SBDを語る時にあまりにもファンクという言葉が走りすぎる傾向にあると思います。このアルバムはファンク色を抜いたとしても、良い意味でポップなメロディーがある曲で溢れていると思います。スッと聞きやすいメロがあった上で、ファンクのノリの良い演奏が生きてきます。P−FUNK好きな人はニヤリとさせられる部分が多々あって、楽しめると思います。とにかく聞いてみて欲しいですね。永積タカシの歌声は万人受けする声質だと思いますし。何と言ってもキーボードは最強です!上手いじゃないです。強いです。
日本のFUNKの伝道者
最近は、活動休止しているようですが、各自メンバーあちらこちらで見かけるほど、ご活躍。それほど実力派ぞろいのバンド。
マニアなFUNK Band の気配もさせつつ、ふざけさぐあいが最高です。
歌詞の感じもなんだか吾妻光良氏と被るような気さえします。
(やってることはマジなんだけど、肩の力の抜けた歌詞というか・・・)
タカシくんの声も、とてもFUNK声ではないのに
とってもファンキー。歌詞の乗せ具合も最高!
ジャパニーズファンク!!万歳!
バンドとしてのFUNKものが少ないだけに、活動再開、期待してます!
FUNKな心意気
以前から気になっていたアルバムでした。
タイトルからを期待してゴリFUNKを求める人には多少ズレるかもしれません。が、全曲FUNKな心意気を感じることができます。
特にS・B・Dでの聴きは、VOの歌詞(世界観とボキャブラリ)そしてなんといっても池ちゃんの鍵盤っす!ローズプレイは必聴です!midnightついてない-都会花編-のイントロにやられました!!FUNKYウーロン茶では、メインのフレーズも美味しいですが、オルガンとシンセのアプローチもかなりの聴き所です!!
名盤!
もうジャケからしてノックアウト寸前ですが、
内容も『FUNKASY』というタイトルに負けないFunkっぷりを
発揮してます。もう素晴らしいの一言!
アルバム全体を覆う楽しさの中にも
良い緊張感が見え隠れしてるのも、これが全曲一発録り
(ここ最近そうらしいですが)だからでしょう。
日本人にしか出来ないFunkがここにはある。
さぁ、グルーヴの渦に飲み込まれろ!!
333号室
SUPER BUTTER DOG EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン
隠れた名盤。
これを初めて聴いた頃は、まだファンクだのソウルだのというものに親しみがなく、ただいい曲を聴きたいと思い音楽漁りをしていたが、そんな時出会ったこの333号室というアルバムは自分のツボにものすごくハマりました。景色の綺麗な所なんかで聴きたいちょっとファンタジックというか、おとぎ話みたいな世界を含んだ、いい歌を聴かせるアルバムです。音数が少なくキーボードの音が懐かしい風景を思い起こさせ、永積さんの声も抑えが効いていて深く響きます。ハナレグミも好きだけど、この333号室というアルバムには、文学の中にあるようなあるカタルシスを含んでいて、それが他にはない音楽のマジックを感じさせてくれます。いつかまたバタードッグが復活することがあるのなら、このアルバムの路線を踏襲したような、ちょっと「奇妙」なアルバムを作って欲しいです。それから、クラムボンの原田さんがカバーした「外出中」あれも、このアルバム同様なんとも言えない雰囲気を持っていていいですね(原曲のほうね)。是非聴いて欲しい、思い出に残っている一枚です。
借り物ではあってもものまねとは違う
SBDの言葉や音楽がファンクや70年代といったジャンルや要素に収斂してしまわないのは、彼らがいまの自分たちの歌を歌おうとしているから。
ダヴ調の奥行きのある音が彼らの根拠地だ。ブリブリ元気に動くベースライン、なけなしの力を溜めているようなワウギター、ヌケの良いスケールの広いヴォーカル(永積の声は佐藤伸治ばりに個性の強くある声だ)。日本のいまのポピュラーミュージックが持てる健康さとして選ばれたファンク。
音としてファンキーに言葉としてはおちゃらけながら、ときおり絶望やむなしさを真正面から描いてしまう。
好きな音で自分たちを守りながら後には退かず見えている風景と感情を言葉に変えて突き出す。借り物ではあってもものまねとは違う日本の音楽。健全な混合型ポップスだ。
体はいつも音と共に動いている、そこでなおかつ歌うことを忘れないこと。98年リリースの今作はとくに安易にビートに逃げずに、言葉がとても丁寧に選ばれていると思う。
M2は「音楽を聴くこと」自体を歌ってしまった真面目な楽しい名曲。
しかしなぜ彼らのアルバムは価格が安いのだろ?
借り物ではあってもものまねとは違う日本のポップス
SBDの言葉や音楽が、そのままファンクや70年代といったジャンルや要素に収斂しないのは、彼らがいまの自分たちの歌を歌おうとしているから。
ダヴ調の奥行きのある音が彼らの根拠地だ。ブリブリ元気に動くベースライン、なけなしの力を溜めているようなワウギター、ヌケの良いスケールの広いヴォーカル(永積の声は佐藤伸治ばりに個性の強くある声だ)。日本のいまのポピュラーミュージックが持てる健康さとして選ばれたファンクネス。
音としてファンキーに、言葉としてはおちゃらけながらときおり絶望やむなしさを真正面から描いてしまう。
音で自分たちを守りながら後には退かず見えている風景と感情を言葉に変えて聴き手に突き出す。借り物ではあってもものまねとは違う日本の音楽。健全な混合型ポップス。
体は音と共に動いている、そこでなおかつ歌うことを忘れないこと。今作では安易にビートに逃げずに、言葉がとても丁寧に選ばれている。M2は、音楽を聴くこと自体を歌ってしまった楽しい名曲だ。
しかしなぜ彼らのアルバムは価格が安いのだろう?
ハナレグミの卵
スーパー・バター・ドッグのセカンドアルバムである本作は、永積タカシの現在の活動母体である『ハナレグミ』の匂いを少し感じる事ができるアルバムである。
スーパー・バター・ドッグといえばファンキーでノリが良くて、歌詞が笑えるというイメージだけど、このアルバムは少し違っていた。最初にこのアルバムを聞いた時、もっとノレる曲がたくさんあることをイメージしていたので面食らった。永積タカシの内省的な詩とミドルテンポの曲の数々に物足りなさを感じて、長く聞かないCDになっていた。
しかし最近になって何気なく聞き返すと、これがイイのである。昔、物足りなく感じていたテンポの曲、歌詞が耳に残って離れないのである。そして思ったのは、これは『ハナレグミ』の卵だったんだという思いである。アコースティックではないが、たしかにこのアルバムは永積タカシの『ハナレグミ』の萌芽を見つけることができるアルバムだと思う。
一曲目からやられます。
かっこいい!
最初にSUPER BUTTER DOGを聴いた時になんて古臭いというか良き時代の音を未だに使ってはるんだろう・・・と感動したのを覚えています。
一曲目「まわれダイヤル」、昔僕が某レンタルビデオ屋でアルバイトをしてた頃よく有線でかかってた曲で誰のか知りたくても判らなかった名曲じゃありませんか?
FUNKっつっても色んな表現方法あると思いますが僕は彼らの表現方法にどっぷり浸かってます。
毎日の通勤、帰宅時の片道1時間はSUPER BUTTER DOGで充電してます。
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