Let it Bomb
ズボンズ クアトロ クアトロ ズボンズ
日本人でこういうバンドを待ってました
とにかくこんなバンドいままでいましたか?60年代のリズム&ブルース好きも、洋楽ばかり聞いてる方も、このバンドはちょいと聞いてみてよ。ほんと、ジャムセッションバンドですよ。すばらしい!
Bomb Freak Express
ズボンズ EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン ズボンズ
知性・クール・ダーク
前作Let It Bombがズボンズでは最高傑作によく挙げられるけど、
自分の中ではこのアルバムのイメージがズボンズであり、最高傑作です。
歌ものよりもダブなどを取り入れたインストが多い印象があり、
最初はわりととっつきにくい気もしますが、このようなインスト曲も合わせて
このアルバム全体がひとつの作品となっています。
全体の印象は、ジャケットどおり、とにかくcool!クールです。
うたものの曲は熱くなれる曲ばかりですが、全体を通して
都会的な洗練されたクールさと、知性と、ダークな「悪」っぽさが見え隠れしています。
DONがストーンズを悪っぽいと評しているのを見た記憶がありますが、
僕はズボンズのこのアルバムに一番それをかんじます。
自分にとってのズボンズはこのアルバムのイメージなのです。
うーん、なかなか面白い。
ズボンズのアルバムを聴くとその多様な音作りのこだわりに感嘆させられる。アルバム冒頭の曲だけを聴いて「ああ、こんな感じか」と思ってしまうと、(いい意味で)いろいろ裏切ってくれるのだ。試聴のさいは注意が必要だ。エキセントリックにシャウトするかと思うと、ぐっと引っ込んで掘り下げる。7曲目(Fun,Fun,Fun,Key,Key,Key)に代表されるようなテクノ風アレンジは確かに一つのカオといえるかもしれないが、音の太さと重心が低めの音が特有の重力場を作り上げている。10分を越える8曲目(Circle X)もまた彼らの特徴が前面に出たピースである。音量のダイナミクス、激しい曲の抑揚とひたすらダークに刻まれるベース音、そして感情の起伏。なかなか聴き応えのある1枚だ。
濃いね~
これを聴いてると自分の中に流れる血液がドックンドックン音を立てて体中駆け巡りそうな感じがします。前作Let It Bombが好きだっただけにどうなるか楽しみだったが、ブリブリ感が増したロックンロールも結構イケます。もちろん大音量できいてね。
B★B★B
Zoobombs OCTAVE/ULTRA-VYBE,INC. OCTAVE/ULTRA-VYBE,INC.
ストーンズのトリビュート盤参加
等活発な活動を続けるズボンズのニューアルバム!
某夏フェスでの盛り上がりがいまだに忘れられません!
その意味では3曲目とかが個人的には印象的です。
これからもずっとファンキーに!
1, SUPERMAN
2, ZOOBOMBCRAZY
3, (WE'RE GONNA SEE) THE GOOD GOOD FUTURE
4, POOR BOY
5, ボクはトラック
6, NEW MORNING
7, 失われた家族
8, INTERLUDE
9, A BIGGER BOMB
10, NIGHTBIRD
11, STAR CHILD
12, JEFF
13, STINKY BOOGIE
14, M×F×A
15, JAMIE
BEAR'S BANQUET-LIVE FROM DEEP NIGHT IN TORONTO
ズボンズ OCTAVE / ずぼん社 OCTAVE / ずぼん社
7年ぶりのLive盤
Bomb You Live!から早7年ですか。当時高校生だった僕も社会人な訳で・・・。内容はBomb You Live!同様最近のベストトラックを演奏しておりまして、海外活動が多い彼らだけに、そのFunkサウンドも落ち着きつつも風格あるものへと成長しました。音もスタジオ音源ばりに良いので興味のある方は聴いてみて下さい。1000枚?限定らしいです。LiveBand Zoobombsを御堪能あれ。
Dirty Bomb
Zoobombs EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン Zoobombs
ロックもロックロール
個人的にはそれほどロックファンではないけれど なかなかこれはHumorのたっぶり入ったアルバムで楽しめた一つ。 これこそロックのトラックはあまり聴かなかったけどトラック3はCrazyでSweetで一番好きです。 一日が楽しくなるアルバムです。
最狂の作品!
これは、狂っている。
This is a Bomb!
ズボンズの5枚目のフルアルバムにして最高の傑作!今までの作品同様、ファンク、ブルーズ、HIP HOPなど黒いグルーヴで攻めるが、このアルバムでは全てがロックとして鳴っている。堂々たるロックの名盤。
ラブ イズ ファンキー
ズボンズ EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン
ジャンボ
結構前からラジオでかかっていたジャンボの英語詩バージョンが聞きたくて買ったんだけど、やっぱカッコイイわ。Mo' Funkyのニューバージョンもこれはこれでカッコイイ。またしてもやってくれました。
SUPER FUNCY of ズボンズ
ズボンズ クアトロ クアトロ
最高!
今聞いても最高のロック&ファンキーだ!
1曲目からブッ飛ばすぜ〜〜〜〜!
他のアルバムより勢いがすごいですね、これは買っとけ、そしてロックしろ、日本!
New San Francisco
Zoobombs Pヴァインレコード Pヴァインレコード Zoobombs
この約2年半ぶりの新作で、ズボンズは大きく変化した。ファンク・ロック的な音楽性はこれまでと同様だが、フリー・フォームな構成でインプロ主体の演奏という、いわゆるジャム・バンド的なスタイルになった。それに加えて、2日ですべて録り終えたという一発ライブ録音だから、刹那的なスリルや緊張感が終始張りつめている。各楽器の演奏も尋常でないほどにテンションが高く、聴き手を挑発するような濃厚なプレイばかりだ。さらにはダーティーな音質で現場の生々しい空気感を封じ込めたエンジニアの手腕も見事。70年代のマイルス・デイヴィスやフェラ・クティ、あるいは後期ジミ・ヘンドリックスなどを思わせる、クールでラジカルでエネルギッシュな作品だ。(小山 守)
満点アルバム
長かった。リリースされるはずのタイミングでアルバムが出なかったのに過度の期待を募らせられたズボンズの最新作。
ピロのパーカッションで始るこのアルバムは、ロック、ブルース、ファンク、トライバル的な要素を含んだアルバム。決して簡単にジャンル的なフレイバーを持ち込み作ったモノではなく、ミュージシャンとしての感覚の解放のぶつかりあい。お互い『クる』『キた』瞬間を掴んで離さないという意気込みが凄まじい緊張を生みだしている。その為かどんなにテンポが遅い曲でも体感速度は目茶早。その癖変にリラックスしている、余裕の音なんです。こんなに豊かな音邦楽ロックで聴けないよ? これを聴いてライブにいくべし!
久々聴きました
正味の話、しっかりアルバムと向き合うのはLET IT BOMB以来です。へー、と、なんとなくチェックしていたんですけど久々にCD購入してみてびっくり!えらい方面へと進んっでるんですね。けど、それがまたキモチイイ!てわけで初期とは違う味わいとともに、またしてズボンズにはまりました
WHY DO THEY ROCK SO HARD? [DVD]
ズボンズ ズボンズ EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン
グローバル
オーストラリアでのライブの「mo funkey」は必見!!
この映像を見て、熱くならない人間はいないと思う。
ズボンズの音が国境を越えた瞬間が垣間みれます。
いやー、最高っす!
とにかくよい!ズボンズを聞いて(見て)ファンキーとは何か、ロックとは何かをとくと堪能あれ。これを見た日は興奮して寝れませんでしたよ。
Welcome Back,ズボンズ!
ズボンズ クアトロ クアトロ ズボンズ
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