Martini Duet
鈴木雅之 ERJ(SME)(M) ERJ(SME)(M)
最高でーす
最高のデュエットソングです!特に 8番 12番が 好きです!
鈴木雅之のデュエットベスト盤です。
とても楽しそうなアルバムです。
収録曲(予定)
1. ふたりでいいじゃない 〜album ver.〜
2. She's My Girl
3. 渋谷で5時
4. ロンリー・チャップリン
5. Endless Love
6. 夢で逢えたら COLOR Faet.鈴木雅之
7. 恋のフライトタイム〜12pm〜
8. もしかして、I Love You
9. 浪漫SOUL MURO Faet.鈴木雅之
10. 最初の Yai Yai
11. For Your Love
12. 女って・・・
13. 可愛いいひとよ
14. COME ON IN
15. 夜明けのスターライト
16. 時間飛行
Martini Blend
鈴木雅之 EPICレコード EPICレコード
「ロンリー・チャップリン」「渋谷で5時」といったヒット曲、代表曲を集めたベスト・アルバム。シャネルズのボーカリストとして日本の音楽シーンに登場した鈴木雅之は、ソウル、リズム&ブルースといった自身のルーツ・ミュージックにずっと忠実だった。黒人音楽の良さを「日本語の歌謡曲」のなかで表現するには、どうしたらいいのだろうか?――21世紀のはじめに多くのシンガーが直面しているテーマを、彼は約30年にわたって追求してきたのだ。その大きな成果が、本作というわけだ。「ランナウェイ」のセルフ・カヴァーも収録。(森 朋之)
絶妙なブレンド!
これだけの名曲がちりばめられていたら、「星5つです」としかいいようがない。
しかも何曲かはリテイクも含まれているという贅沢さ。
二歳違いの姉の影響を受けて聴きだしたのが十年ほど前。
厚生年金会館でのコンサートにも一緒に行った。
「おやすみロージー」で懐かしさがこみ上げて来て、
「ロンリー・チャップリン」でグッときてしまった。
日本人でこれだけソウルフルなボーカルはもはや国宝ものの存在。
脇を固めるアーティストも素晴らしいの一言。
特にスタイルは対極とも思える小田和正のハモリのブレンド具合は絶品!
「マティーニ」なのにどうしてコーヒージャケなの!?
と気になり、他の方達のレビューを見て「マーチン」と呼ばれているのを今更ながら知りました・・歌詞カードの曲名一覧もMENU形式になっていて、大半の曲が”BLEND”されています。
#10、#11は、私が小学生高学年頃にヒットしていたと思うのですが、当時はエロいカンジがして親の前では聞けない(笑)と思っていたのですが、やっぱり25歳過ぎた今聴いてもSEXYですね。(歌詞はかなりプラトニックなんですが)
#4は詞・竹内まりや、曲・編(コーラスも!)山下達郎なので爽やか路線と思いきや、歌詞も楽曲もタイトル通り危険で許されない愛!?でアダルトで鈴木さんらしい曲です。
#11は曲名はなんとなく聞いたことがあったのですが、聞く前は菊地桃子さんとはミス・マッチなのでは!?と思っていたのですが、ピチカートファイブの「東京は夜の7時」や「ベイビーポータブルロック」を彷彿させるこれから始まる恋を歌ったSWEETでHAPPYでうきうきするような曲で、私にとって鈴木さんは渋い大人の男の歌というイメージだったのですが、こういった曲もかなり新鮮で大好きになりました。
#9は小田和正さんプロデュース曲で、エレキが佐橋佳幸、コーラスが小田和正、佐藤竹善という豪華さ!
アートワークも歌詞カードの中が暗闇でタバコをふかす男(御本人)。ブラックコーヒーとタイプライター(PCじゃないところがまたイイ!)。男物ローファーと真っ赤なパンプスという外見も中身も大人仕様です!
曲が流れると、おしゃれな気分になります。
実は鈴木雅之さんのことは、シャネルズとかラッツ&スターの頃は結構なファンであり、ライブを見に行く程だったのですが、ソロになってからはたまに見たり聞いたりするくらいでした。マーチンという呼び方も知らなかったぐらいです。その鈴木雅之さんも、デビュー30周年ということでTVにここのところ登場する機会が増えてました。それをぼんやり見ていると「今日は渋谷で5時」という曲を菊池桃子とのデュエットでやってまして、なかなか良いな~などと思っていると、えっこれも、という感じの良い曲がいろいろあったもんですから、早速、良いな~と思った曲が全部入ってそうなCDを見つけているうちにこの作品を発見いたしました。懐かしのランナウェイも今の「マーチン・ブレンド」で仕上げられていました。日本の歌手では珍しいくらいソウルフルなシンガーですね。曲がかかっているだけでおしゃれな感じがいたします。30年の集大成を一度に聞けるというのも贅沢な感じです。はぁ~30年ねぇ。同じだけ年をとったシャネルズのファンの方にお勧めです。
親愛なる涙くん
ベストアルバムで豪華な収録、アレンジもスパイスが利いていて・・・。しかし、なんと言ってもピカイチなのは、この時点での新曲、15番のDear Tearsだろう。一緒になることが敵わぬ恋。永遠なんて言葉、いつかは消えてしまう。。。切ない言葉が、マーチンの甘くてダンディーな声に乗って胸に突き刺さってくる。嘘つきな男の胸には、さらに強く突き刺さってくるのだ。
私にとっては、マーチン最高のアルバム。
純粋にいいと思う
僕はマーチンのファンになってまだまだ日が浅く、生意気なことが書けないのですが、
初心者が軽い気持ちで聴くのはやはりベストアルバムだと思うんです。
だからこれからマーチンの曲を聴いてみよう!と思っている方、まずはこれから入ってみてはいかがでしょう?
僕もこのアルバムから好きになった初心者のひとりなのできっと好きになりますよ!
僕のような初心者の方が聴いたことがある曲はおそらく「もう涙はいらない」
「恋人」「ランナウェイ」「夢で逢えたら」「ロンリーチャップリン」
位でしょうか、まあ僕が聴いたことのあった曲なんですけど(笑)
それでは、マーチンに興味を持ってくださった方!ぜひ聴いてみてください!
MARTINI 2
鈴木雅之 エピックレコードジャパン エピックレコードジャパン 朝水彼方
マーチン、色っぽいです
ごつごつして骨太な男くさい男性が、ふと見せてしまう情けないみっともない涙。
そういうのって、女にとっては結構グッとくるものがあります。セクシーです。
マーチンはそんな「男らしい女々しさ」が似合いますね。
CMタイアップ曲等も多く収録されていますが、個人的には「さよなら愛しのベイビーブルース」が
一押し。作詞作曲は、せつない曲作らせたら絶品の安藤秀樹です。
他も名曲ぞろいで、お勧めです。
「あそこの女性にMatiniを」、「僕からっていっておいて」。(ショートコント)
~最高傑作、まさにベストというならこの作品。豪華な顔ぶれ、楽曲提供に小田和正、吉田美奈子、大沢誉志幸。もちろん「渋谷で5時」は菊池桃子。リメイクしても売れる(と思う)Matinの楽曲には女性のみならず男もメロメロ(古!)です。
~~
聴いて下さい、歌ってください。男の色気がこのアルバムにはすべて入っています。ちなみにマティーニを呑みながら口説くのはいいですが、マティーニを唄っても口説けません~
ミディアムスロー
鈴木雅之 エピックレコードジャパン エピックレコードジャパン 鈴木雅之
SAIKOU!!
Love the album. Remind me of my student days in Tokyo(1988-1993). Natsukashii. Only wish "Wakare No Machi" is the full version and prefer the original version of #4.
日本のルーサーヴァンドロスはこのひとであります。
いやはや日本にもルーサーヴァンドロスがいたのですね。味わい深い声と身を任せられる、マイルドなテンポのリズム。なかなか心地よい。日本人特有の哀愁が感じられて面白い。つぼを押さえたヴォーカルコントロール実に憎い。ヴォーカルアレンジも工夫がなされていて、飽きさせない展開になっている。十分いける日本のアーバン男性ヴォーカルであります。クリスマスシーズンにぜひとも車に乗せてあげてはいかがでしょうか。クールな声が二人の時間を濃密にすること請け合いです。
言うまでもないくらいによい
渋いラブソングを歌わせたらこの人以外にないという鈴木雅之のバラッド集、良くないわけがない。おなじみの曲に加えて、これまでのベスト盤には入ってなかった曲がこれまた渋い。鈴木聖美のTAXIを歌ったり、RATS時代の曲をアコースティックで聴かせたり、といったサービスもうれしい。
MARTINI
鈴木雅之 エピックレコードジャパン エピックレコードジャパン
たとえ誰がプロデュースしようとも
わざとらしい大人の雰囲気のジャケットですが、それが唯一似合う許される日本人アーティスト。
ランナウェイの頃から、子供心に「この歌唱力はただものではない!」と思ってました。
山下達郎や小田和正といったすでに名声を得ている超大物が、
「ホントは俺もこういう音楽やりたいんよね。大人による大人のためのヤツをね。
でも、自分でやるとどうもギャップがあってね。だからマーティンに託すのよね。」
と言わんばかりにプロデュース。それぞれの個性が出てて聴き比べ甲斐があります。
でも、やっぱり私は最初のソロを手掛けた大沢誉志幸が凄いと思います。
この人と鈴木さんが、日本では成立していなかったこういう大人の音楽を創ったのだと思う。
ギターで布袋が参加している6曲目は超名曲。
こういう世界観を創りだす才能に僕は途方に暮れます。
ドライブ向きのアルバムです
ベスト盤でありながら、ブラックテイストを十分に含んだ、いかにも鈴木雅之らしいアルバムです。
ベストアルバムに選ばれるべくして選ばれた曲ばかりだと思いますが、私的にはちょっと異色の「おやすみロージー」を選曲してくれたのがとても嬉しいですね。
夜にベイサイドあたりを車で流しながら聴くには最適のアルバムだと思います。
Champagne Royale
鈴木雅之 エピックレコードジャパン エピックレコードジャパン
デュエット曲以外は最高です♪
ますます素敵なアルバムになっていて、とっても嬉しいです♪^^
個人的で正直な感想としては、デュエット曲も、マーチンさんだけで歌ったヴァージョンで収録して欲しかったですね・・・
マーチンさんの歌声に魅力を感じるのは、あの声質だから・・・というよりも、感じる人には解る、深い色気と熱っぽさ・・・なんですよね・・・
その色気が天性の声質と一体化しているからこその魅力♪
だって、声質という意味では、同様の声質の歌い手が他にも居る訳ですから・・・
その色気をどこかに純真さを残しつつも、きちんと熱のある色気の声質と心象で応えられる女性歌手は、正直言って、島谷さんでは無いと思います。
もっと、歌の上手さに対して謙虚で、それよりも、色んな傷を愛せる深い色気を出せる女性歌手が必要ですよね。。。
決して、厭らしい色気にならない熱い色気・・・
日本人では今の所無理かな??
一緒に歌っている鈴木さんが立ててあげてる雰囲気ではなくて、
彼女を抱きしめながら歌っているような色っぽい映像が浮かんできちゃうような、
そういう女性歌手とデュエットしてこそ、マーチン節だろうと思うのですが・・・
島谷さんの声質は、ハイトーンの立ち上がりが音質の波動的にキツイんですよね・・・
こういう声の出し方が最近の流行なので、若年層には聴き慣れてしまっていて疑問に思わないのだと思いますし、上手く感じるんでしょう・・・
しかし・・・鈴木雅之の良さは、一環したソウルテイストですから・・・
そういうセンスがある。。。そして、彼の色気と相応できる声質・・・
強いて言うなら、宇多田ヒカル or 中島美嘉 かな??
同じ曲のデュエットで聞き比べてみたいですね・・・きっと私のこの違和感を証明できるだろうと思います・・・
私は、運転中に車内で聴くCDとして、ふたり・・・を飛ばして、それ以外の曲を収録したCDを作成してあります。ロングドライヴに最高です♪^^
鈴木氏が人生を芳醇に歌っている背景に、それをきれいに縁取る松尾氏のマジックが。
1.作詞:松尾潔、作曲:鈴木雅之、編曲:K-Muto
2.作詞:秦建日子・松尾潔、作曲/編曲:宇佐美秀文
3.作詞:葛谷葉子・松尾潔、作曲:葛谷葉子、編曲:安部潤
4.作詞:松尾潔、作曲/編曲:川口大輔
5.作詞:売野雅勇、作曲:筒美京平、編曲:Maestro-T
6.作詞/作曲:Michael Masser・Gerald Goffin、編曲:大森俊之
7.作詞:松尾潔、作曲:アイボリーブラザーズ、編曲:小松秀行
8.作詞:大智・松尾潔、作曲:大智、編曲:森大輔
9.作詞:松井五郎、作曲:玉置浩二、編曲:安部潤
10.作詞:松尾潔、作曲/編曲:浅田将明
11.作詞:松尾潔、作曲:村上てつや・平田祥一郎、編曲:宇佐美秀文
松尾潔曰く自信作と言い切る今作のテーマは上質な生き方、そしてシャンパン・ロワイヤルとは鈴木雅之そのものを表すそうです(その意図は公式ページに)。確かに松尾氏の音作りは鈴木雅之という個性(そのやんちゃさや、甘美さ、妖艶さ)を曲の中でスマートに輝かせているように思えます。そこでは松尾色は濃くさせず、シャンパンを美味しく飲み干すための雰囲気や、装飾ほどの存在にせしめています。しかし要所ゝでキラリと光るそのセンスこそ、鈴木氏の陶酔を引き立てる要素でした。
冒頭からR&Bの中でエレキギターが攻めます。そのスピード感は冒険の夜へ誘い込みますが、その音に乗った恋に触れるか触れないかほどのスリルこそ、鈴木氏の大人のR&Bだと思います。またこうしたカラーは松尾氏が鈴木氏にだからこそ施す魔法のようにも感じられました。続いて島谷ひとみとの2は一転女性からの投げかけのようにも聞こえ面白いですよね。そこで夜への勇気が一層加速します。鈴木氏の女性を立てる歌い方はさすがです。
3「53F」は非常に聴き所。スカイラウンジからの眺望やピアノがロマンチックですし、その夜景に映る女性の儚い想いがもっと綺麗で、作詞家の上質なセンスを思わず感じます。4もその流れに続くように今度は男性のアーバンブルー。まるで同じホテルの中で様々な人間模様をみるようですね今作は。編曲がとても上品です。
6はGeorge BensonのカバーでレガシィCM曲。こんな所でコーラスにSMOOTH ACEの名が!二人になってもあの安心させる声はありました。また7ではSOSが共演しまた小松秀行のベースプレーも。8は何か、光源氏が詠んだ秘密の恋の方が盛り上がる、というような刹那の夜をみせてくれます。
9の玉置氏と松井氏のコンビはさすが。そのささやかな旋律にのった、てらいのないことばたちはいつもこころに風を吹かせますが、鈴木氏はそれを非常に切なく甘く響かせました。その真心は他の曲にも運ばれて、物語がつながってゆきそうです。
浮いてる・・・?けれど、やっぱり素敵です。
20代の私ですが、マーチンは母親が好きだった影響で中学ごろからずっと聞いています。
思春期のころは、「オトナって・・・(ぽっ)・・」ってな感じで、淫靡な世界を想像して居ました。その歌詞の意味を理解できる年齢になってからは、ますますハマってしまいました。
以前にも菊池桃子さんとの渋谷で5時などがありましたが、どうも島谷さんとの曲だけが、アルバムに入ると全体の雰囲気から浮いているように感じてしまうのは私だけでしょうか・・・・?ただ、職場のカラオケでのデュエットなどで活用できそうな楽しい曲です。
もちろん、全体として素敵すぎです!!
恋するアルバム
前作がたいそう素晴らしい出来で期待大でしたが、見事に素敵なアルバムになってます。プロデューサーに松尾KC潔を迎えてソウルフルでメロウで前作よりちょっと若々しい感じ。前作は”愛やな・・”って感じでしたが、今回はずばり”恋”。恋の始まり、恋のただなか、恋の終る予感、終った恋など、いろんな恋の歌がパワフルにソフトに歌われています。『結婚式へ行こう!』主題歌の”ふたりでいいじゃない”も収録。森大輔、村上てつや、玉置浩二、筒美京平、スクープオンサンバディなどの楽曲に、松尾潔の作詞で、統一感のとれた構成。誰の曲もばっちし声がはまってしまう鈴木さんはすごい!コーラスに安部恭弘は入らずちょっと残念です。お勧めは初めて(?)の女側の気持ちを歌った”53F”、森大輔コーラスがだんだんはまってしまう”いびつな夜”。不満といえばジャケット写真の赤いバラ。必要だったかな?
マーチンさんの歌声サイコーです。
マーチンさんのNEWALBUMが出ましたね。かなり、島谷ひとみさんとのデュエット曲のALBUMバージョンやSOSとのセッション曲や玉置浩二さんの作曲した曲や私の好きな某アーティストの人の作曲した曲など色んなジャンルの曲があって濃い内容になっていて何回でも聴きたくなる曲ばっかりでサイコーです。是非、買って損は無いので買って聴いてみては如何でしょう。以上です。
taste of martini tour 2007 Champagne Royale [DVD]
鈴木雅之 鈴木雅之 エピックレコードジャパン エピックレコードジャパン
素敵!
マーチンさん素敵すぎです。笑いを取るのも忘れずキメる時はキメる!マーチンさんに夢中です。
夢心地
歳を重ねるごとに魅力を増す鈴木雅之氏の究極のライブです
私も三度会場で見ましたがタイトルのように酔いしれました
DVD映像も綺麗で何度も見たくなります。
彼の魅力をCDで聞くだけではなく、映像で感じてほしいです
渋いところとおちゃめなギャップにいつもヤラれてしまい
ます。
私の友人はこのライブでメロメロになり大ファンになりま
したよ
大人のLoveSongを
大人の為の極上の、LoveSongがぎっしり詰まったLive DVDです。
極上のChampagneと
極上のLive DVDがあれば他に何もいらない
Ebony&Ivory
鈴木雅之 エピックレコードジャパン エピックレコードジャパン
素敵!
鈴木雅之さんの声がたまらなく好きです。年を重ねるごとに深みが増してセクシーな声になっていると思います。特に1曲目にシビレました!!
なんとだぶってました
4/21レビューを書きましたが、送信失敗したと思い再度書いて送信
したところ、二重掲示となっていました。削除させていただきます。
ご迷惑をおかけしました。
Masayuki Suzuki taste of martini tour 2005 Ebony & Ivory Sweets 25 [DVD]
鈴木雅之 鈴木雅之 エピックレコードジャパン エピックレコードジャパン
ヴォーカリストの”神様”
ラヴソングを歌い続けて四半世紀・・・Martinの色気がたっぷりのツアーライブ。
今回はデビュー25周年記念ツアーで、彼の歴史を感じるとともに、
お馴染みのナンバーもたっぷり聴けて大満足です。
誰にもマネのできない、「鈴木雅之」の歌声を堪能できます。
夜、お酒を飲みながら彼のライヴが見れるなんて・・・最高ですよ!!
恋のフライトタイム~12pm~
鈴木雅之&菊池桃子 エピックレコードジャパン エピックレコードジャパン 鈴木雅之
あの後日談ソング
渋谷で5時の続編だそうです。
それぞれに年齢を重ねた二人がどう続編を歌って表現するかが聞き所。
とても、楽しそう。♪♪♪
NHKのSONGSという番組に出ていたのを見ましたが、鈴木雅之も菊池桃子も、とても楽しげに歌っているのを見て印象に残ってしまいました。
「恋も仕事も、あきらめないで♪かなえたい♪♪」耳から離れなくなってしまいました。
以下関連HPからの抜粋です。
1. 恋のフライトタイム〜12pm〜
2. 渋谷で5時 〜Romantic Single Version〜
3. 恋のフライトタイム〜12pm〜 カラオケ For Female
4. 恋のフライトタイム〜12pm〜 カラオケ For Male
5. 渋谷で5時(Romantic Single Version)カラオケ For Female
6. 渋谷で5時(Romantic Single Version)カラオケ For Male
黄金コンビ、再び!鈴木雅之&菊池桃子によるデュエットソング!
「渋谷で5時」から12年、黄金コンビ再び!鈴木雅之と菊池桃子による、デュエットソング!07年1月にリリースした島谷ひとみとの「ふたりでいいじゃない」以来、久々のデュエットソングです。TBS系TVドラマタイアップも決定し、本人稼動含め、広く盛り上げていきます。カップリングには、「渋谷で5時」を収録!
桃子、久しぶりの歌
久しぶりの新譜で喜んでいましたが値段が高い!最初DVD付きだと思ったけどCDのみです。この曲がカラオケで本気で流行ると思いますか?買うの少しためらいました。よって満点逃し!
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