黒盤
斉藤和義 ビクターエンタテインメント ビクターエンタテインメント 斉藤和義
ジレンマが
斉藤和義のロックなベスト盤です。
歌詞にはギターコードがついています。コードのTABもついてて親切です^^
名曲ジレンマがエイトビートのライブバージョンで収録されてます。
もうこれだけ聞くために買ってもいいと思います。
これを聞いたら彼のライブにきっと行きたくなるはず!
不思議な引力
普段邦楽をほとんど聴かないので、これはいけないな〜と気になる日本盤を探していました。
「斉藤和義?」
アーティスト名を聴いたことなかったのですが、ジャケットが気になって、
オリジナルアルバムの帯なども見てみたら、ロックの人でした。
あ、ひそかに有名な人なんだと気になって、とりあえずは白、黒盤のベストから買ってみました。
黒盤に知っている曲は全くなかったのですが、なんだか格好良いアルバムでした。
普通のロックなのに、どうしてこんな格好良いと思うのだろうな〜と、いつも考えながら愛聴しています。
声とジミハデなギター、そして歌詞が良い・・。(といえば全部?)
今だに、CDでしか聴いたことがないけれど、ライブを観てみたいなと思わせる人でした。
白盤黒盤合わせて
個人的には白盤黒盤合わせて一枚だと思っている。
両方の面が斉藤和義だし。
両方あるからずっと聴けるんだと思う。
これからもずっとファンですよ。
また、ライブに行きたくなりました。
濃いです・・・
”歌うたい”斉藤和義さんのベスト盤です。
アコースティック・ギターによる優しく切ない歌をセレクトした「白盤」とは違い、「黒盤」はライヴで見せる激しい歌、演奏がテーマ。
『ポンキッキーズ』で使用されヒットした「歩いて帰ろう」を筆頭に
切なさとロックがうまく融合した「劇的な瞬間」。
叙情的な詞が印象的な「砂漠に赤い花」。
軽快なサウンドが心地いい「COLD TUBE」のANOTHER MIXバージョンなどを収録しています。
初心者は「白盤」とともに聴いてください。
最高ですよ。
白盤
斉藤和義 ビクターエンタテインメント ビクターエンタテインメント 斉藤和義
白盤黒盤合わせて
個人的には白盤黒盤合わせて一枚だと思っています。
両方の面があって斉藤和義だと思うし、両方の面があるからずっと聴けるんだと思うし。
それにしても、空に星が綺麗はいいですね。
ずっと昔、車で聴いていたラジオからこの曲が流れてきたとき、一発で好きになった。
この優しい詩とキャッチーなメロディ。名曲ですよね。
せっちゃん最高★
学生時代に聞いていた懐かしい曲もあり、斉藤和義ワールドにひたれました。
個人的には、引越し、が入っていたらもっと嬉しかったのですが。
黒盤のライナーノーツに、斉藤和義初心者向けに作ったらしい、みたいに書かれていて、確かにベストのGolden deliciousと合わせて聞いたらせっちゃんの雰囲気が伝わる感じかも。と思いました
でもファンじゃない人が一回聞いてはまるかどうかは分からないかな。。。
繰り返し聞いて下さい!!!
Golden Delicious
斉藤和義 ファンハウス ファンハウス 斉藤和義
やっぱり、良かった!
結婚して、斉藤和義のCDも売ってしまったのですが、やっぱり聞きたくなって、また購入しました!!
やっぱり、いいですね♪癒されます!!
聞いたことの無い方なら、このベストを買うと、彼の良さが解ってもらえると思います。
斎藤和義の懐かしさが満載
斎藤和義のBMG時代の曲が集まっていて、とても懐かしくいい感じでした。弾き語りで歌われている曲も当然入っていて、弾き語りから斎藤和義を聞き出した人でも、楽しく聞けると思います。いろんな雰囲気の曲が集まっているので、斎藤和義の音楽性の広さも感じることのできるアルバムだと思います。
期待はずれ
1.5.16しか聞けませんでした。
正直、もっといい曲を書いているイメージがあったのですが、、、
渋すぎるをとおりこして、基本が地味です。
声がせつない★
『歌うたいのバラッド』をはじめて聞いたとき、「ああ、これだ。」と思いました。聞いてるだけで、泣きそうになります。この歌がきっかけで、ベストを買うことにしたんですが、思った通りのいいアルバムでした。「欲しいものなら~そろいすぎてる時代さ~♪」で始まる、『僕の見たビートルズはテレビの中』では現代の世の中で生きてることに対する嫌悪感というか諦めが歌われているんですが、これがまたいい!「そう、そう」と納得できますよ。特に「短くなるスカートはいいとしても、僕が見たビートルズはテレビの中~♪」という箇所が一番好きかな。斉藤和義の歌はメロディーはもちろん、それとともに歌詞が心に深く迫ってきます、あの切ない歌声でね。やっぱり斉藤和義はいいなあ(しみじみ)。
ウエディング・ソング
斉藤和義 ビクターエンタテインメント ビクターエンタテインメント 斉藤和義
いい歌です
初めて聞いた時 こんないい歌がまだあったのかと驚き 有難い気持ちになりました 何回聞いても そしてプロモ見ても涙があふれるのは 今年 嫁ぐ娘を持った親の心境かも 娘に弾き語りして聞かせたいです サンキュー 和義
知らないなんて、もったいない
近々、結婚することになりました。
音楽好きの2人だから、今、式のときの音楽を自分たちで選んでます。
洋楽好きの彼女は、邦楽にはほとんど興味がなくて、
「なんか結婚式にいい曲ってあんまり無いのよね」
とか言ってます。
日本にこんなにいい曲があるのに、
なんてもったいない。
無闇に洋楽嗜好な彼女に、ちょっと意地悪して、
こっそり、この曲を式の一番いい所で流して、
涙をダダ溢れさせてやろうかと、密かに画策しています。
僕も泣いてしまうかもしれないけど。
人生がいま始まる。
その人を選んだ 人生がいま始まる…
ゼクシィのCMで泣いてしまいました。
結婚してもないのに「嫁ぎます、幸せになります」
みたいな気持ちになって、涙させてくれる歌です。
控えめな力強さがいいです。
心を込めて
斉藤和義「ウエディング・ソング」
バイト先の有線から流れてきた斎藤さんの新曲が、ぐっとぼくの心をとらえた。いい歌だなぁ。おだやかで、暖かく、幸せを祈る歌。
あぁ 思い出より あたらしい日々
美しくあれ
泣けるほど、幸せ。
「幸せで泣く」という美しい人間の行為を、
素敵な歌詞、シンプルな演奏、素朴な声で
切なく、温かく伝えてくれる曲。
「幸せ」の表現っていろいろあると思うけど、
「泣く」ことと結び付けているあたりが
普通の幸せソングとは一線を画していると思いました。
Collection B
斉藤和義 ファンハウス ファンハウス 斉藤和義
AでもBでもどっちでもいいじゃん!
声もメロディーもすっごくいい!本人曰く『歌はオマケ』だそうだが何度聴いても飽きないのは生粋のボーカリストだからだと思います。『何もないテーブルに、誰かの声じゃ』は何度聴いてもジ~んとくる名曲。知る人ぞ知る人ではなく一人でも多くの人に聞いて欲しいので大・大・大推薦します!
個人的にはこれがベストアルバム
ベスト盤「Golden Delicious」は、一般受けが良い曲に寄っている反面、こちらのアルバムは”斉藤和義”の極端から極端までをチョイスしている感じです。振り幅が広いから聴いていてとても楽しいし、彼の音楽を知るにはベスト盤よりこちらのほうが適しているのではないかと思ったりします。
「裏」斉藤和義
デビューシングル「僕の見たビートルズはTVの中」から「Hey! Mr.Angryman」迄、斉藤和義が出した
8cmシングル全ての「裏」を集めたコンピレーションアルバム。
中にはもう廃盤になっているCDのものも収録されており、新しいファンには垂涎モノのCDと言えるでしょう。
収録順もちょっとした流れがあって、正に「裏・斉藤和義」と言った感じ。
せっちゃんファンなら聴いて損は無し。
35 STONES
斉藤和義 ビクターエンタテインメント ビクターエンタテインメント 斉藤和義
和義くんらしさ満載
『COLD TUBE』はなんとも可愛らしい出来上がりで、和義くんのあどけない一面が見えた気がした。今回の『35 STONES』は、和義くんの全体像が捉えられるくらいにらしさ満点のアルバム。あどけなさやシニカルさ、それに、温かさが独特の和義くんの雰囲気に包まれて生み出されたとても心温まる一枚だと思う。
Because
斉藤和義 ファンハウス ファンハウス 斉藤和義
なぜもっと認知されないのか?音楽を聴く側に問題があるのか?
この天才はなぜ万人に評価されないのか?こんなすばらしい唄歌いはいない。下北の某お好み焼きやに大物ミュージシャンY.Iが訪れ、店内から和義君の曲が店から流れるのを聴いて「彼は誰?へぇー彼は解っているねー。」とおっしゃたのだ。とにかく名盤です。
アコギは静かに語れり
どのアルバムにも、中毒性がある作品が詰められた素晴らしいアーティスト。
その中でも聴いて欲しい一押しが、フォーク、ブルース、ポップ そして ロック と 幅広い色から作られた本作だ。
彼の抱える どことなく重い詩の雰囲気と、それを弾き飛ばすようなサウンドが、絶妙なバランスの上に成り立っている。
シンプルなメロディラインは、初めて聴く人でも楽に入り込めていくだろう。
10年も前に 携帯を拒否して叫ぶoutsider 『ジユウ ニ ナリタイ』
明るいポップで、偽りの仮面を剥がしにかかる 『Hey! Mr Angryman』
恋愛の一面を、それも女性の視点から ざっくりと斬った『男と女』
一歩離れて世間を見る、着眼点の鋭さ。
孤独を愛するその世界感は、社会から見るとやや偏屈ともとれる。だが、音に対する心は真っ直ぐだ。
思うままを メロディに伝えられる感性がすばらしい。
その真っ直ぐさが、ひときわ激しく輝いているのが、
Track 5 『歌うたいのバラッド』
私の出逢ってきたラブソングの中でも、屈指の名曲。
友人の結婚式で歌ったとき、歌詞を間違えてしまった苦い経験があるんだが…
やっぱりこの曲はいいっ!
最後の一言は、もう「魔法」としか言えない。
聴かないで人生終わらせるには、あまりにもったいない作品。
特に、やる気が空回りして、孤独を感じてしまう人におすすめ。
他人と違うことが特別じゃないことを、代わりに叫んでくれる不朽の名盤である。
あなたが好きぃぃーーーー
声がいい!歌手になってくれて本当にありがとう。
セクシーな声にあったかい歌詞。『ゆるカッコいい』を感じてください。
タイアップ曲も多かったアルバムなので、聴いたことがある曲があるかも。初めて聴いて、きゅんときちゃった人!彼のアルバム全部買っちゃいまいましょう。
歌、歌いたい
アップテンポな曲から、傑作バラードの「歌うたいのバラッド」まで、全曲 斉藤和義らしさ全開。まさに至極の1枚。
斉藤和義のアルバムを聞いたことが無い人には、最初の一枚としておススメです!
私もこの一枚から始まって、全てのアルバム揃えました。
未完?
未完の大器…面白い表現かも。
言いたい事は解る気がしないでもないけど。
でも、このアルバムは完成された名盤に違いないです。
1を聴けば衝撃を誰もが受けるのではないでしょうか。
言葉が次から次へと現れる感じで。
また3は軽やかなフォークギターの似合うポップな曲です。
この月影は単純な作りなんですが、
何度聴いても良い曲だし、何度聴いてもよく出来てるなぁって
感心させられます。文句ない名曲だと思います。
4の皮肉な感じも好きだし、5もいいでしょう。
元々5に期待して買ったんですが、
あんまり無難すぎる感じがして、別に大好きでもないかも。
それより7の怖い感じ。10の心地よさの方が全然良いですね。
とか何とか色々書いていますが、
速く書けば、どの曲もよく出来ていて、
ルーツあり、オリジナリティありのすばらしいアルバムだと思います。
歩いて帰ろうを収録している『WONDERFUL FISH』より
こっちの方が初めて聴く人にはお勧めできるしょう。
ジレンマ
斉藤和義 ファンハウス ファンハウス 斉藤和義
斎藤の居合斬り
ラジオから聞こえた「幸福~退屈~」に妙にはまってしまい、このアルバムを買った。しかし、当時はそれを一度聞いただけで、暫く聴こうとはしなかった。ところがそのうち、BANKBANDカヴァーで斎藤の名を再び聞き、もう一度彼を聞いてみるかと引っ張り出してみると、これがいい。
どうやら判りやすいきれいな曲と比べてみることで、この作品の味がひきたったようだ。この作品には「うたうたいのバラッド」のような判りやすい曲はない。しかし、ナチュラルで素朴な彼の空気が一転キラリと光る鋭さに変わると、このアウトローな作風が俄然素晴らしく思えてくる。柔らかい感性なのにキレるロックンロール。カッティングギターのおかげだけではない。うねるような内省的エネルギーが居合斬りのような気圧でCDの向こうに表れているのだ。だが同時に斎藤の独特の素朴さが、最終的には嫌味のない爽やかさに仕上げてもいる。
最高です、しびれます。
このアルバムは斉藤和義の暗い部分を大いに
引き出している作品だと思う。
聴いているとせつなくなってくるが
「幸福・・・退屈・・・」では私たちが声を大にして
言いたいことを代弁してくれているような。
「ジレンマ」は誰にでもあるようなジレンマを
歌ってくれている。
「あー、それあるよな・・・」と思わず共感してしまう曲だ。
暗いながらも深い、そんなことを感じられるアルバムです。
70年代ロックへの憧れ
ジャケットから感じるイメージどおりのアルバム。モノトーン。乾いた音。ギター1本でぶった切る男のロック。
リフ中心の曲でライブで盛り上がる定番曲①、⑤
ビートルズ風のサウンドの②、⑧
泣きのメロディーが心を打つ⑨
キースリチャーズ風のカッティングがかっこいい⑩
などどれも70年代の洋楽ロックが好きな人にはたまらないサウンドになっている。
アルバムタイトル曲の④は歌詞が本当に素晴らしい。シンプルだけどきれいなメロディにのせて深い歌詞をひょうひょうと歌っている。悲観的になりすぎずに、ぶっきらぼうに無表情に歌っているようで、どこか胸をうつ。この世界観は斉藤和義ならではのものだ。
パワーみなぎる作品です
”世の中の偽善者を叩き切ってやるぜ!”みたいな反抗心とか、自分の内面の徹底追及?とか、いろんなことを感じますが、とにかくパワーが(とくに怒りの)みなぎっている感じのアルバム。音も歌詞も気合が入っています。反面「すすめ なまけもの」などの気が抜けた曲もあり。歌詞はいつもよりかなり説明過剰だけど、うなってしまう表現が多く、普段口にしがちな言い訳の逃げ口上をばっさり指摘された時のような恥ずかしさがなんともいえません。
男を極めた
サイトウさんはこのアルバムで男を極めたと思います。まちがいなくなにかを掴んだ、しっかりとした手応えの残る作品集。ふわん、ふわん、とした掴み所のない気質がまた彼の魅力ですが、歌詞とメロディに一本スジが通った気骨を感じる傑作になってます。
歌うたいのバラッド
斉藤和義 ファンハウス ファンハウス 斉藤和義
さり気なく、でも至高のLove Song
Bank Bandの桜井さんによるカバーヴァージョンを始めに聴いてから斉藤和義さんのオリジナルを聴いて、改めて原曲の素晴らしさを知りました。変に湿っぽくなくサラリと歌われているからこそ歌詞の良さが生きて心に響いてくる。こんな切なく優しいラヴソングを歌われたら感激で涙出てきそう。最高です!
『名曲』としか形容しようのない
世の中には、ちょっとやそっと誰かが否定しようとも
覆りようもないくらいの、高い位置に孤高の輝きを持って存在する
もう、まさに『名曲』としか形容しようのないモノが
多くはないケド、何曲かあります。
それは、個人の好き嫌いとか、ましてや、売れてる売れてないなんて勿論関係なく
また、クオリティーだのテクニックだの、そういった洒落臭い部分さえ超越した所に到達出来た楽曲だけが得られる称号!
これだけのサイクルで回り続けるポップス界の中でさえ、個人的には数える程しか知らない。。
しかし、だからこそ、そんな数少ないモノの中のひとつであるこの歌を大切にしていきたいと、そう想う。
偽りじゃない、見せかけでも小手先だけでもない
どこの角度から見ても、どこを切り取っても、人の心を震わす要素でいっぱいだ。
ぜんぜん大袈裟じゃなくってね。
ちょっとやそっとの陳腐な表現じゃ、語り尽くせないから
僕はこんな言葉でしか表現できやしない。
なんだろう・・・
正直どこがそんなに突出しているのか分からない曲。
しかし心に異常に切なさをもたらす不思議な曲でもある。
歌い継がれる名曲とは本来こういうものなのだろうか。
“歌うことは難しいことじゃない”、
“こんなに素敵な言葉がある 短いけど聞いておくれよ 「愛してる」”
上手く伝えられないからこそ“想い”をメロディーに託すのである。
スタレビ「木蘭の涙」クラスに成長してゆくだろう名曲
斎藤は、なにげないことをさりげなく、照れそうなことを淡々と演ることにおいては、凄く説得力のある空気感を作り出す。シンプルな切なさや意思の強さを生む。とにかく、このうた、いい。
たぶん、これから先多くの歌手にカバーされてゆく曲に一人歩きしてゆくと思う。
せっちゃんでなければ・・・
ミスチルの桜井さんがこの曲を歌っているのを聞いて正直、ゾっとした。え、演歌になってるゥ~。日本のミュージシャンが売れ出すと急に湿っぽく歌い出す。が、斉藤はデビュー時から一貫して歌い方を変えない(まー大ブレイクもしてないんだけど)本人曰く『俺はギタリストで歌は二の次』とおっしゃってますがボーカリストとしても素晴らしい才能。バラードでもそのソリッド感は保たれたまま。スピッツの草野、ハイロウズのヒロト。この三人はロックをロールし続けるはずっ!
Golden Delicious Hour
斉藤和義 ファンハウス ファンハウス 斉藤和義
色んな意見があります・・・
斉藤和義はわりと好きで何枚かアルバムを聞いていますが、その中でも特にこのアルバムはかなり好きな方です。理由としては良い曲が揃っていることや、バンドの熱い熱いグルーブなどが収められていることなどがあげられますが、何より同時期に発売された弾き語りのアルバムと比べてもギタリスト斉藤和義の魅力がその魅力を12分に発揮しているいう点が大きいです。個人的なライブ盤での”最高傑作”は「Sam Cooke /Live at the Harlem Square Club, 1963」や「ダニー・ハサウェイ/ライヴ」や「ウルフルズ/10周年5時間ライブ!!」などですが、このアルバム自身はとても熱く、良い曲のたくさんつまった”買い”のアルバムだと思います。初めて聞く方にも長年のファンの方にも十分お勧めできる素晴らしいアルバムですので、「熱い歌が聞きたいぜ!」という方はぜひ聞いてみて下さい。
辛口で
辛口でいわせてもらうと、「12月」(弾き語り)のアルバムが良いですね、買うなら。このアルバムも同時期に発売されたんですが、弾き語りの方が印象に残っています。決して悪くはないですが・・・。LIVEの雰囲気は、ガンガンなのでLIVE版が好みの方ならOKかも。
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