BEST of BEST
反町隆史 ユニバーサルJ ユニバーサルJ 反町隆史
ポイズン〜そして伝説へ…
私は幼い頃から音楽が好きで洋楽を中心に聴いてきた音楽漬けの毎日だっただが時が経ち、生活も音楽もマンネリ化して人生を投げ出したくなったそんな時、出会ってしまったのだそう、ポイズンである忘れもしない、暑い夏の日の事であったTVからポイズンの歌声が流れてきたのだ!背中に電流が走った!脳内物質が異常に分泌されるのが分かったいや、脳みそが爆発したと言っても過言ではないだろう気が付いたら『アッーーー』と叫んでいたそう、なんと私はイッてしまったのである!!あの濃厚なド低音ヴォイスに全身ヤラれてしまったのだ飼っている犬が吠えた猫が鳴いた枯れた大木から芽が生えた地球上、全ての生命が共鳴したのである音楽が世界を変えるこの言葉が現実になった瞬間であったこれ以上説明はいらないであろう本物の音楽。それがこの一枚に込められている
商業的
このアルバムからは商業的な臭いがする。
「Forever」「ポイズン」といったシングル中心の選曲からは、
彼(反町さん)らしさが微塵も感じられないからだ。
きっとこのアルバムには彼(反町さん)は関わっていないのだろう。
「メッセージ」性のカケラもないアルバムを彼(反町さん)が出すはずがない。
彼(反町さん)がこのアルバムを聴いたら、きっとこう言うだろう。
2006年6月にこのCDを発売したとき、『ちょっと商業的すぎかな?』と思った。
『なんか今の自分と違う。今の俺はこんなに音痴じゃない』なんて思ったりもした。
娘は今、このCDを『気持ち悪い』と言う。
俺もそう思う。
珠玉の名盤
今更説明の必要もないのだろうが反町隆史のベストアルバムである。
当時聴いていた人も今、あらためて聴くと胸に鋭く抉るような印象的な歌詞に心震えることと思う。
このアルバムに収録されているForever(WINTER VERSION)がまさに完璧な完成度を誇っているのでお勧めしておきたい。コーラスをこれでもかと重ねた結果反町の低音ボイスをくっきりと浮かして聴き取りやすくアレンジしてあるセンスには驚愕せざるを得ない。。
胸をすくようなポエムを聴きたい人には是非おすすめしたい一枚である。
ただ一点残念な事を挙げるとすれば、名曲「ロイヤルミルクティー」が
入っていないことだろう。あの詩はきっと誰にも書くことができない歌詞なので
多くの人が手に取るであろうこのアルバムに収録されていないのは本当に残念。。。
グレートだぜ
純粋なものが世の凡俗なものの前に滅んでゆく。にも関わらず反町隆史という純粋な人間はいつまでもそこに存在し続ける。
この作品もまた同じく、世俗に埋もれてさえも厳然とそこに存在し続けるのだろう。
しかしながら、知られざる名曲「ロイヤルミルクティ」はやはり無いぜポイズン
シャルロットたん(*'д`*)ハァハァ
反町隆史が世の中に送り出した名曲「POISON」ほど、人々に衝撃を与えた曲は無いだろう
「真っ直ぐ向き合う今に誇りを持つために戦うことも必要なのさ」
「俺は俺を騙すことなく生きてく」
という前向きで自分に正直な歌詞は、まさに反町の真骨頂と言えるだろう
「POISON」をはじめとする反町の名曲の数々に、このアルバムを通じて触れてもらいたい
きっと心動かされる何かを感じることが出来ると思う
とはいえ、知られざる名曲「ロイヤルミルクティー」が収録されてないのには少しがっかりだ
"POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~/If you love me,don’t for"
反町隆史 マーキュリー・ミュージックエンタテインメント マーキュリー・ミュージックエンタテインメント 反町隆史
POISON
この曲は”POISON”の叫びを聞く為だけに買って損はなしですよ。
やっと手に入れました
たぶんこのシングル版でしか、インストバージョンが入ってないのでは
?GTOの再放送を見て欲しくなりまして、ココで買う前に店やらネットで探しましたが、まったく売ってなかったです。ココもすぐ品切れになるので、あった時はチャンスだと思います。
かっこいいです!!
「GTO」の主題歌で購入しました。
なんと言っても・・・ドラマと合ってるし、かっこよすぎな曲です。
現代のことについてもよく触れています。
反町さんは俳優だけど、歌手でも十分いけます。
熱い
GTOの主題歌として親しまれたこの曲。
しかし、GTOを見てない人が聞いてもしみじみと味わう事のできる曲だった。
一生懸命、無我夢中に駆け巡った想いを胸に、物事を貫き通せ。
そして、ポリシーを持ち、忘れることなく、周りに惑わされず生きなくてはいけない。
そういったメッセージが深く刻まれた歌詞。
これを歌う反町の声は低くキレイに響き、心から共感する事もできた。
ん~ん
すばらしい。GTO大好き
BEST OF MY TIME~1999
反町隆史 マーキュリー・ミュージックエンタテインメント マーキュリー・ミュージックエンタテインメント 反町隆史
ポイズン〜そして伝説へ…
私は幼い頃から音楽が好きで洋楽を中心に聴いてきた音楽漬けの毎日だっただが時が経ち、生活も音楽もマンネリ化して人生を投げ出したくなったそんな時、出会ってしまったのだそう、ポイズンである忘れもしない、暑い夏の日の事であったTVからポイズンの歌声が流れてきたのだ!背中に電流が走った!脳内物質が異常に分泌されるのが分かったいや、脳みそが爆発したと言っても過言ではないだろう気が付いたら『アッーーー』と叫んでいたそう、なんと私はイッてしまったのである!!あの濃厚なド低音ヴォイスに全身ヤラれてしまったのだ飼っている犬が吠えた猫が鳴いた枯れた大木から芽が生えた地球上、全ての生命が共鳴したのである音楽が世界を変えるこの言葉が現実になった瞬間であったこれ以上説明はいらないであろう本物の音楽。それがこの一枚に込められている
商業的
このアルバムからは商業的な臭いがする。
「Forever」「ポイズン」といったシングル中心の選曲からは、
彼(反町さん)らしさが微塵も感じられないからだ。
きっとこのアルバムには彼(反町さん)は関わっていないのだろう。
「メッセージ」性のカケラもないアルバムを彼(反町さん)が出すはずがない。
彼(反町さん)がこのアルバムを聴いたら、きっとこう言うだろう。
2006年6月にこのCDを発売したとき、『ちょっと商業的すぎかな?』と思った。
『なんか今の自分と違う。今の俺はこんなに音痴じゃない』なんて思ったりもした。
娘は今、このCDを『気持ち悪い』と言う。
俺もそう思う。
珠玉の名盤
今更説明の必要もないのだろうが反町隆史のベストアルバムである。
当時聴いていた人も今、あらためて聴くと胸に鋭く抉るような印象的な歌詞に心震えることと思う。
このアルバムに収録されているForever(WINTER VERSION)がまさに完璧な完成度を誇っているのでお勧めしておきたい。コーラスをこれでもかと重ねた結果反町の低音ボイスをくっきりと浮かして聴き取りやすくアレンジしてあるセンスには驚愕せざるを得ない。。
胸をすくようなポエムを聴きたい人には是非おすすめしたい一枚である。
ただ一点残念な事を挙げるとすれば、名曲「ロイヤルミルクティー」が
入っていないことだろう。あの詩はきっと誰にも書くことができない歌詞なので
多くの人が手に取るであろうこのアルバムに収録されていないのは本当に残念。。。
グレートだぜ
純粋なものが世の凡俗なものの前に滅んでゆく。にも関わらず反町隆史という純粋な人間はいつまでもそこに存在し続ける。
この作品もまた同じく、世俗に埋もれてさえも厳然とそこに存在し続けるのだろう。
しかしながら、知られざる名曲「ロイヤルミルクティ」はやはり無いぜポイズン
シャルロットたん(*'д`*)ハァハァ
反町隆史が世の中に送り出した名曲「POISON」ほど、人々に衝撃を与えた曲は無いだろう
「真っ直ぐ向き合う今に誇りを持つために戦うことも必要なのさ」
「俺は俺を騙すことなく生きてく」
という前向きで自分に正直な歌詞は、まさに反町の真骨頂と言えるだろう
「POISON」をはじめとする反町の名曲の数々に、このアルバムを通じて触れてもらいたい
きっと心動かされる何かを感じることが出来ると思う
とはいえ、知られざる名曲「ロイヤルミルクティー」が収録されてないのには少しがっかりだ
メッセージ
反町隆史 マーキュリー・ミュージックエンタテインメント マーキュリー・ミュージックエンタテインメント 反町隆史
ポイズンと尾崎豊二大カリスマの共通点とは
ポイズンは尾崎の再来と言われるようなルックスをしている
そして音楽にも尾崎の色を見てとれる部分がある
ポイズンミルクティーの詞は
尾崎のシェリーをオマージュした、自分の内面を曝け出すデリケートな詞だ
ポイズンと言えども一人の人間だと言うことがわかるだろう
しかし低音なので私には歌詞が、ほとんど聞き取れなかったが
まさに暴君。実に〇ホである
そしてファン投票1位に輝いた
自分らしく
これは80年代風なアレンジなのだが
こんな斬新なアレンジは
他のアーティストにはマネが出来ないだろう
イントロが流れた瞬間に、お茶を吹き出してしまったのは私だけではないはずだ
歌の音程が外れてるように感じるが
それは尾崎を手本とし完全一発録音だったからである
まさに暴君!実にア〇である
そして自身が出演したドラマの主題歌になったポイズン
ポイズンはポイズンを語る上で切ってもきれない曲だ
この曲に説明はいらないだろうが一つ言わせてもらえば
まさに暴君。実にア〇である
長くなってしまったので最後にまとめを
ポイズンの魅力はド低音ボイスであろう
レコーディングではベースの音を自分の声で出していると言うではないか
ポイズンにはボイパの才能もあると言うのだ
まさに暴君!実に〇ホである
ポイズンの全てが詰め込まれているメッセージ
さぁ手にとってみるがいい
反町隆史は日本最高のロックスターだ
反町隆史の歌を聴いて、笑う奴もいるだろう
耳が腐ると揶揄する奴もいるだろう
だがこのアルバムを聴いてくれ、
耳が壊れるより先におまえの中の常識や体裁がぶっ壊れるぜ
そして残るのが本当の意味のかっこよさ「自分を貫くかっこよさ」だ
あきらかな歌唱力的ハンデをおった反町隆史に何故あれほどの実力者たちが制作に携わったのか…
なぜに氷室や押尾が惚れ込んだのか…
〜総ての答えがアルバム「メッセージ」には、込められている〜
反町隆史は日本最高のロックスターである
自分らしく
私がギターを始めたきっかけはラウドネス。
高崎晃に憧れて、コピーバンドをしていたのですが、どこか空しさを感じていました。
そんなときに出会ったのが反町さん。
『GETTING MY WAY(我が道を行け)!』
『NO PAIN NO GAIN(痛みなくして成功なし)!』
反町さんから発せられる『超音波』とともに私の中を走り抜ける強烈な『メッセージ』。
迷いは消えました。
もうコピーはしません。
自分らしく直感的に演奏しようと思います。
ちなみに僕はゆき姉が大好きです。
俺もそう思う。
自分らしく
私がギターを始めたきっかけはラウドネス。
高崎晃に憧れて、コピーバンドをしていたのですが、どこか空しさを感じていました。
そんなときに出会ったのが反町さん。
『GETTING MY WAY(我が道を行け)!』
『NO PAIN NO GAIN(痛みなくして成功なし)!』
反町さんから発せられる『超音波』とともに私の中を走り抜ける強烈な『メッセージ』。
迷いは消えました。
もうコピーはしません。
自分らしく直感的に演奏しようと思います。
ちなみに僕はゆき姉が大好きです。
俺もそう思う。
言いたいことも言えないこんな世の中じゃ・・・・
僕が反町(研音のマッチ)に衝撃を受けました。あの、声の低さに惚れ込んで、自分も低い声を出して、研音に入れるように努力をしました。
今も、『ポイズン』を聞きながら、このレビューを書いてます。
まさに、ポイズンと毒(GTOのサントラ)のMIXED FEELINGです。
ちなみに、僕はゆき姉が大好きです。
HIGH LIFE
反町隆史 マーキュリー・ミュージックエンタテインメント マーキュリー・ミュージックエンタテインメント 反町隆史
結構いいんだなこれが
反町隆史のアルバムって言われても、はあ?って人が多いでしょう。本業は俳優ですしね。でも、このアルバムはそれなりに聴けるものです。GTOのテーマソングで多くの人がご存知であろうPOISON。壮大な感じのONE。勢いが感じられるLOOK〜・BREAKIN〜、心に沁みるBELIEVEなど。聴いてみて損はないです。
Forever
反町隆史 with リッチー・サンボラ マーキュリー・ミュージックエンタテインメント マーキュリー・ミュージックエンタテインメント 反町隆史
んんんんんー
遠い記憶です
夏の日差しの強い頃
ビーチボーイズを見てた人ならなおさら
夏の海 キラメク日差しがまぶしくて
それでも日差しが恋しくて
揺れる波の音 爽快
やっぱり夏って最高だね!ってイメージとリンクする曲ではないだろうか
きっとそうだよ
遠い記憶過ぎて薄れてしまったが
海でまたこれを聴いたら
きっと少しの間昔を思い出すだろう
いい曲です!
これは最高ですよ!
なんだか・・・目をつぶって聴くと癒されるし、勇気も出る!自分がきれいな海にいるような感じがします。
もっといい感じにしたい場合は・・・・
あかる~い月を見ながら聴くといいよ~!それと
すごく落ち着くよ! 癒されるぅ~
さぁみんなもこの曲きいて元気に過ごそ~ぅ!
GTO DVD-BOX
反町隆史 ポニーキャニオン ポニーキャニオン 藤沢とおる
いつまでも残る学園ドラマ
学園ドラマのトップ!!!
反町主演の最高傑作★☆
こんな先生いたら絶対学校行きたくなります♪
自己中、営利目的…教師の資格あるの?!w
でもいざという時は命がけで生徒を守る^^
ただでさえ好きな反町、余計に好きになります!
僕も教師志望ですが、こんなの憧れますよ^v^
1998年度代表作!!
結構、98年の夏に当時リアルタイムで何度も見てましたし、再放送でも見てたくらいです!!私は原作本やコミックは、ドラマ見た後、読みましたので、原作との比較は説明出来かねますが、演技、一話完結制(最終回は除く)、キャスト、演技、コメディーさ。シリアスさ、どれを取っても最高の評価です!!皆さんのレビューにも書いてありますが、教師ドラマの原点とも言えるでしょう。
98年の代表作になる位の出来ですので一度は見てみてください。
鬼塚演じる反町、冬月演じる松島、生徒役の村井演じる池内、菊池演じる窪塚、吉川演じる小栗(当時は背が低かったなー)、雅演じる中村、どれも悪くはなかったですし、演技としては申し分なしです!!
近年の教師ドラマの基礎を作ったドラマ
2004年大人気教師ドラマ「ごくせん」や、現在TBS系で放送中の「ガチバカ」などのドラマの原型とも言える作品はこの「GTO」だと思います。
マンガが連載中に放送していたので結末は原作とは違いますが、それはそれでよかったと思います。キャスト、脚本などどれも良かったと思います。原作と同じようなキャラクター設定になっていますが、冬月先生(松島奈々子)だけは原作とはちょっとキャラが違ったような気がします。その点が残念といえば残念です。
(英吉+龍二)÷2=GTO
良くGTOの鬼塚は、かつてのような破天荒さがなくなって小物になってつまらんとか言う見解を聞くが、それは構成上主役を降りざるを得なかった龍二の分の性格設定まで背負う必要があったからじゃなかろうか。
つまりGTOの鬼塚は湘純の英吉(破天荒)と龍二(仁義)の2役を一人でやってる。それを小物化と見たら楽しめないが成長の証と見たなら
楽しめる。
ただこれはあくまでエンターテイメント。もっとこういう親身になってくれる教師が増えればいいとか、そういう“救い”を見出す為に見るのは少々危険かと思う。
日本の教育現場に問題があるのは自明としても、諸外国の平均的な観点で見ると、金八やGTOで描かれてる世界は“良識を持たない未熟で甘ったれな生徒達を(ある程度は環境のせいだとしても)、教師の枠を超えて過保護な愛情を注ぐことにより更正させる教育ファンタジー”と見られるのが妥当かと思う。
日本の教育には問題はある。が諸外国のそれだって想像するほど甘くはない。オレは今の学級崩壊なんか見てるとどっちかって言うとワガママな生徒に付き合わされる教師の方の肩を持ちたくなりますし。
だからこれはエンターテイメントとして楽しむのが一番いいかと思います。
こんな先生がもっといたらな・・・・。
伝説の教師Great Teacher Onizuka!!
生徒の家に勝手に入り込んで壁をぶち壊したり、生徒を勝手に(?)
学校を辞めさせたり。とにかく自分の地位は関係ないんだ!!
という鬼塚は本当にかっこよすぎ!!
こんな先生がもっといたらな・・・・。って思う。
そうすればもっと学校が楽しくなるのに。
先生のことをまったく信用しなかった生徒達が心を開いていく姿は立派。
鬼塚は自分の地位なんて関係ない。お前らが大事だと言っている。
今の先生は生徒なんかよりも自分の立場が大事だと言う先生も少なくない。だから心を開かない生徒が出てくる。
1人1人の生徒を対等に接する鬼塚は伝説の教師だ。
GTO
反町隆史 マーキュリー・ミュージックエンタテインメント マーキュリー・ミュージックエンタテインメント 高野寛
GTO サントラ(2)
TVサントラ マーキュリー・ミュージックエンタテインメント マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
SOUL
反町隆史 キティMME キティMME 反町隆史
隠れた名曲
「TOWARD THE WIND」
この名曲が多くの人に聞かれずにいるのは実にもったいない
必要以上に歌が上手くなってしまった反町隆史だが、熱いSOULは消えていない
さすがすばらしい
長い間から私は反町隆史さんのファンです。反町さんの声が大好きで、反町さんはイケメンと思います。大好きです。このCDはすばらしくてすごく良いと思います。
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