クリスマスファンタジーライブ1999 [DVD] クリスマスファンタジーライブ1999 [DVD]
櫻井智   櫻井智   ハピネット・ピクチャーズ   ハピネット・ピクチャーズ  

マクロス7 ミレーヌ・ジーナス・シングス・リン・ミンメイ マクロス7 ミレーヌ・ジーナス・シングス・リン・ミンメイ
桜井智   ビクターエンタテインメント   ビクターエンタテインメント  
桜井智さんが飯島真理さんの歌をカバーした…(苦笑)
私はまあ、少なくとも、「リン・ミンメイ」こと飯島真理さんが歌った正式版(<COLEZO!>シリーズに全部あります)とこれとを並べ聴きした上で比べては、という考えですよ。飯島さんの「天使の絵の具」をカバーしなかった代わりに「11」があったので、この評価とします。その「11」も「作詞・作曲ともに飯島真理さん」です。

一応、「怪盗セイント・テール Best of Best」のレビューで、そちらを「桜井智さんの2通りの路線の片方」の象徴と述べましたが、もうその時点で、それと並ぶ「もう片方」の象徴がこのCDだと言うことは「分かっていました」から。
まあ、この桜井さんが「マクロス7(asミレーヌ)」をキッカケとして、飯島真理さんとの交友ができたと言うのは間違いないですからね(#^.^#)。
良かったです^^
 とても素晴らしかったです。やはり、桜井さんは歌がお上手ですね。マクロス7も観ていましたが、ミレーヌの「声」だけで「歌」は担当されなかった事が、今でも非常に残念に思われます。歌のカジワラさんと比して、純粋にどちらの歌唱力が上かといえば難しいですが、少なくとも桜井さんの方が、優しくて可愛らしい唄い方をなさいますね。私は歌の講師をしていますが、個人的には桜井さんの方が「キレイ」だと感じます。ただ、アップテンポといいますか、ロック調の曲ならカジワラさんでしょうか。あのフィルターの掛かった様な唄い声は少々気になりますが、強さと太さがありますからね。
 いずれにせよ、この作品で大きな問題となるのは、アレンジでしょう。もう全曲オリジナルとは別物、と考えた方が良いかもしれません。全体的に、優しくフワフワした感じのものが多く、聴き慣れればこれはこれで素敵ですし、何より桜井さん向きのアレンジで、且つ意図的に「ヴォーカルを聴かせる」様に作られた観もありますので、個人的には大変良かったです。とはいえ、初期のマクロスをリアルタイムで観ていた世代にはどうしても馴染めない、極端に言ってしまえば『これならアカペラの方がまだ…』とまで言い出される方々も結構居らっしゃるかも知れません;事前に確認出来る場もあると思いますので、念の為そうされた方が、取り敢えずは無難かも知れませんね。長文、失礼致しました。。
歌っているのが、声ミレーヌである事が表記していないのは反則。
劇中で歌ミレーヌであるチエ・カジウラがいい感じでカバーしていたのを
期待したら、声ミレーヌの桜井智だったのでガックリした。
桜井智のファンなら買ってもいいと思う。
だが、2人の歌声を聞き比べれば、わたし的にはチエ・カジウラの方が絶対に上。
ジャケットに「ミレーヌがミンメイをカバーしている」事しか書いてないので、
非常に不親切だと思う。
これが歌ミレーヌのカバーだったら、とてもいいアルバムになったと思うから、
非常に惜しいと思う。
タイトル通りの試みだ!
 マクロス7の劇中でも、かつての「超時空要塞マクロス」を再現するTV番組が制作されていたが、その劇中劇でリン・ミンメイを演じたヒロインのミレーヌ・ジーナスがリン・ミンメイの曲をカバーするというコンセプトで作られたもCD。ジャケットは美樹本晴彦の描き下ろしで豪華。
 近頃発売された「MARI IIJIMA sings LYNN MINMAY」と聞き比べるなどの楽しみ方も面白いかもしれない。ちなみに歌っているのは、声ミレーヌこと桜井智の方ですのでお間違いなく。
 

マクロス7 MYLENE JENIUS SINGS LYNN MINMAY
桜井智   ビクターエンタテインメント   ビクターエンタテインメント  

OVER LAP OVER LAP
桜井智   ポニーキャニオン   ポニーキャニオン   朝倉薫  

マクロス7 CDシネマ(3) ギャラクシー・ソング・バトル1 マクロス7 CDシネマ(3) ギャラクシー・ソング・バトル1
ラジオ・サントラ   ビクターエンタテインメント   ビクターエンタテインメント  
マクロス7のその後…
銀河をも救ったバサラ(の歌)。
しかし、最終回の後、バサラはスランプに陥っていた…ようだ。

そして、あの少女がまさかの大出世!?
どんな出世をしたのかは聴いてのお楽しみ♪

シリアスなのかギャグなのかわからないのが良いところ?
CDシネマ3〜5までの続き話になっているので
購入時には4,5もご一緒に。

ボーナストラックはパラレルワールド、学園物ファイアーボンバーのお話です。
レイの留年っぷりは笑うところなのかどうなのか…。
生徒会長はなんとガムリン!
ライバルにガビル&グラビルが!?
色々滅茶苦茶で面白いです。
テレビシリーズを観た人は、ぜひ聴きましょう!
マクロス7テレビシリーズの続きにあたるお話で、CDシネマ3~5でひとつの話になっています。「最終回の後、マクロス7船団はどうなったの!?」と気になっている方は、ぜひお聴きください♪ちなみに、CDシネマ1、2には登場しなかったマックス艦長が、このCDで遂に登場!第1話からやってくれますね(笑)!でも参謀はまだ出てきません…寂しい。

全体としての雰囲気は、テレビシリーズのあのイメージに、楽しい笑いとしっとりした情感が加わって一味違った趣深い様子になっているといえます。そして本編とはうって変わって、ラストに収録されている「熱血!歌番長バサラ」は完全ギャグのお話。とにかく笑えて素晴らしいです!


「マクロス・ジェネレーション」~2ndハーフ 「マクロス・ジェネレーション」~2ndハーフ
ラジオ・サントラ   ポリドール   ポリドール  
美樹本晴彦のジャケットイラストで買いました
もはやマクロスなのか?という感じ。
美樹本晴彦のジャケットイラストだけで購入。
マクロス、マクロス7のキャラクターが登場するわけでもなく、マクロスファンとして購入する理由はあまりありません。

サムライスピリッツ 斬紅郎無双剣 ARRANGE SOUND TRAX
ゲーム・ミュージック   ポニーキャニオン   ポニーキャニオン   新世界楽曲雑技団  

赤ずきんチャチャ  聖(セント)まじかるレビュー Vol.4 お昼のバナナアワー 赤ずきんチャチャ 聖(セント)まじかるレビュー Vol.4 お昼のバナナアワー
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きまぐれオレンジ☆ロードOriginal CDシネマ5~永遠の楽園~
ラジオ・サントラ   ビクターエンタテインメント   ビクターエンタテインメント   泉水敏郎  

「マクロス・ジェネレーション」~1stハーフ 「マクロス・ジェネレーション」~1stハーフ
ラジオ・サントラ   ポリドール   ポリドール  

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